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ゲームセンターCXで有野課長が挑戦したゲームまとめ

「有野の挑戦」で挑戦したゲームを第1シーズンから最新シーズンまで、まとめました。

更新日: 2018年08月09日

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inoshiriさん

第1シーズン(2003年11月4日 - 2004年5月30日)

第1回

タレントのビートたけしが監修した作品。「ポリネシアンキッド 南海の黄金」というサブタイトルも付けられている。
当時ファミコンに夢中になっていたビートたけしの「今までにない独創的な発想を入れたい」という意図が反映され、数々の斬新な内容が盛り込まれている。キャッチコピーは「謎を解けるか。一億人。」で、ソフトのパッケージ表面には「常識があぶない。」と称し、裏面ではビートたけし自ら「今までのゲームと同じレベルで考えるとクリアー出来ない」とコメントしている。また広告には「成功確率 無限大数分の1」と書かれていた。

第2回

女性向け恋愛シミュレーションゲーム。
アンジェリークシリーズ中、本流の育成シミュレーションゲームとしては第3作にあたる作品。
今までのアンジェリークシリーズと違いライバルは存在しない。 育成状況によって各男性キャラクターとの恋愛エンディングが変化、恋愛エンディング以外も育成状況によって全く違ってくるのが特徴。
特定の時期に季節感のあるイベントが存在すること、また親密度のパラメータが好意/敬意に二元化されたこと等も、今までのアンジェリークシリーズとの違いである。

第3回

Vertical Tank(VT)と呼ばれる架空の戦闘用二足歩行ロボットの操縦を再現するシミュレーションゲーム。

エイミング(照準)とローテーション(旋回)の2本のスティックと1本のシフトレバー、40個以上のボタンが並び、さらに3つのフットペダルもある大型の専用コントローラで操作するのが特徴的。

第4回

プレイヤーは、アパートの一室に住み着く神様となって、アパートの住人ネジタイヘイを見守りつつ、平凡な彼の人生を波乱に富んだ物へと変化させる、人生介入型アドベンチャーゲーム。

第5回

縦スクロールシューティングゲーム。
地上、空中の両方を同一武器(ショット)で攻撃することに加え、ショット連射の重要性、不定長なエリア、左右幅のあるスクロール、隠し要素の多様性など『ゼビウス』との明確な差別化が功を奏し、1980年代前半に起こったシューティングゲームブームの一角を担うほどのヒット作品となった。

第6回

アクションシューティングゲーム。
プレイヤーは「SASA」を操作し、敵の妨害から身を守りながら各ステージにある「エネルギーパック」の回収を目指す。ファミコン版のみ2人同時プレイが可能で、プレイヤー2は別のキャラクター「NANA」を操作する。
SASAとNANAは、地上を歩く、手にしているビーム砲を利用し撃った時に生ずる反動で空を飛ぶといった行動が取れる。この「武器の反動を利用しての空間移動」がゲームの大きな特徴にもなっているのだが、慣れないうちはかなり難しい。

第7回

宇宙での戦いをイメージした固定画面型のシューティングゲーム。
基本的には、自機(ファイター)を操り、各ステージに現れる40機の敵機(ギャラガ)を倒して行く。ステージ数の表示がされてから暫く経つと、画面外(上・左下・右下)から敵の編隊が画面内に飛来する。この時点では敵は積極的な攻撃はして来ないが、ステージ数が進むと数発の攻撃弾を自機にめがけて放って来たり、数機の編隊の余剰敵が自機にめがけて体当たりをして来たりすることがある。

第8回

5層のフロアで構成されるステージで、主人公のチュン君を操作しながらモンスターを誘導しドアの中に閉じ込める。全てのモンスターをドアの中に閉じ込めるとクリア。面数は全20面。

第9回

アーケード用対戦型格闘ゲーム(アクションゲーム)
プレイヤーは主人公を操って、様々な武器や体術を使う格闘家と戦う。敵はアーケード版では11人、MSX版・ファミコン版では5人おり、間合いや攻撃法が異なる。

強制横スクロール(一部、任意縦スクロールも併用)のシューティングゲーム。
当時の革命的なシューティングゲームとして1980年の『ディフェンダー』と並び称される歴史的作品。惑星グラディウスを救うために、超時空戦闘機ビックバイパーを操り亜時空星団バクテリアンと戦う。同コナミが1981年に製作・販売していたアーケードゲーム『スクランブル』をベースに製作されており、開発当初は『スクランブル2』という企画であった。

100メートル競走、走幅跳、やり投、110メートルハードル、ハンマー投、走高跳の6種目で記録を競うスポーツゲーム。

第10回(2004年10月20日 - 2005年3月16日)

社会現象とも言える空前の大ブームを巻き起こし、ファミコンゲーム、ひいては家庭用ゲームの認知度を高めるのに最も貢献したソフトであると言われているアクションゲーム。

前作『スーパーマリオブラザーズ』に新要素を加え、難易度も更に難しく作られた作品であり、基本的なシステムは前作と同じだが、いくつかの点で前作とは異なっている。

第2シーズン(2004年10月20日 - 2005年3月16日)

第1回

海峡の西方にあったが神罰によって、一日一夜のうちに海底に沈没したといわれる伝説上の楽土「アトランチス」。突如として隆起したこの島を舞台に主人公である「ウィン」を操作し、最終面にて囚われている彼の師匠を助け出すのが目的である。

第2回

プレイヤーは自キャラである「チャレンジャー」を操り、シーンと呼ばれる各ステージの目的の場所を目指す。自キャラはナイフを投げて敵を攻撃することができるが、一部ナイフの効かない敵が存在し、それらの敵を倒すにはパワーアップアイテムや隠れキャラクターの力を借りなければならない。本作の操作は「Aボタンで攻撃、Bボタンでジャンプ」で、スーパーマリオブラザーズを初めとする当時の他の多くのゲームと逆である。

第3回

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