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iPhone5がAndroidに負けてる残念な結果に!?

iPhone5が正式に発表されサプライズがなかったことが話題となってますが、よくよく考えたらAndroidに追いついただけということがバレてきました。

更新日: 2012年09月24日

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この記事は私がまとめました

mochitaさん

AndroidにあってiPhone5にまだないもの

デジタル決済(NFC)

サムスン電子のギャラクシー・ネクサスなど、グーグルの基本ソフト(OS)アンドロイドを搭載する携帯電話の一部や、これから発売されるマイクロソフト(MS)のOS、ウィンドウズフォンを搭載する携帯電話には、デジタル決済サービスを可能にする近距離無線通信(NFC)チップが入っている。これにより、ユーザーは一部の店舗で電話に触れるだけで支払いができるようになる。アイフォーン5にはまだNFC技術が採用されておらず、「パスブック」と呼ばれるデジタルクーポンとポイントカードを組み合わせた新サービスだけで、支払いという点ではほんの小さな前進にとどまっている。

NFCに非対応の理由

決済システムと連携することなく、Passbookのみで、ほとんどのユーザーのニーズを満たすと考えています。NFCがユーザーが抱えている問題を解決するのかははっきりしません。Passbookでユーザーに必要なものを提供できます。

iPhone5はどの辺が強いのかな。NFCは次回ですか。。。他機種や他キャリアに変えるのが面倒なので、というやや後ろ向きな理由でiPhone継続かなぁ。

「それにしてもiPhone5では、なぜ、おサイフケータイなどの機能のNFCを搭載しなかったのかはよくわかりません」/大西 宏のマーケティング・エッセンス - 驚きのないiPhone5で、アンドロイド勢に好機がやってきそう bit.ly/O3CJe2

iPhone5にNFCが搭載されてないのことに対して、わりとガッカリしてるので、Androidへの乗り換えも検討したいな。Apple製品のUIはよく出来ている、と聞くけれど、今までiPhoneしか使ってない僕の様な人がAndroidに乗り換えたら、違和感持つのだろうか?

ワイヤレス充電

「Qi(チー)」というワイヤレス給電に関する国際規格を使ったもので、これから注目度大の機能。スマホを充電パッドの上に置くだけで、ケーブルにつながなくても充電できちゃうという優れもの!

非接触充電に非対応の理由

非接触充電に対応したとしても、非接触充電の仕組みそのものが電源に差し込まれる(プラグインされる)必要があります。そのため、非接触充電を採用することで、利便性が向上するのかはっきりとしません。広く普及しているUSBであれば、どこでも(飛行機の中でも)差し込んで充電ができます。多くの場合、新しいプラグインが必要なコードを作ると、煩雑になります。

iPhone5  電子決済機能が搭載されなかった。ワイヤレス充電もない。他のスマートフォンに大きく遅れをとった。(ウォールストリートジャーナル)

ワイヤレス充電確かに欲しい機能。 “@wired_jp: 【第5位】「iPhone 5」に欲しかった5つの機能 go.wired.jp/RFC7fu #wired_jp

ダイナミックなホーム画面

アイフォーンはスタティックなアイコンの表示されているホーム画面にこだわっており、何かをするためにはアイコンを触る必要がある。多くのアンドロイド搭載機はよりカスタマイズ可能なモジュールを提供しており、こういったアンドロイド向けウィジェットにより、ユーザーは天気やフェイスブックの更新情報といったコンテンツをホーム画面で見られる。

iPhone5が完全防水対応だったら興味が倍になってた気がするwww

iPhone5に決めたと思ったら防水じゃないし、修理もしてもらえんのだよ!って言われて結局決まらんし\(+×+)/

そう言えば、iPhone5に防水付いてないんやな!?そろそろつけた方がよくねぇ??

ストラップ穴

信じられない事ですが、これを望む声が少なくないのです。多分、過去にiPhoneをひどく落っことして、交換せざるを得ない憂き目を見た人たちなんでしょうね。

iPhone5もiPodも全然興味沸かない… スペック語るトップとかAppleじゃないよ。ワイドスクリーンとかストラップ穴とそんなのAppleに求めてないよヽ(´o`; もうAndroidでいいのかもしれんな。

iPhone5はおさいふもストラップ穴もなし?全く驚きがないな〜。

iPhone5でなくなったもの

Googleマップ

これまで供給されていた『Googleマップ』の機能がなくなる。使い慣れた『Googleマップ』をiOS6でも利用したい場合、ブラウザから『Googleマップ』を利用することは可能。ブラウザで利用するウェブアプリの『Googleマップ』も『ストリートビュー』には非対応。

iPhone5って結局何がいいか? 通信速度がなんだのと言っても、所詮は携帯、動きまくるの前提なので、言うほどの劇的向上はない。 写真も、だったら、カメラ買えよって感じ。 Siliの精度は、Googleには正直負けてる。MAP尋常ではない、負けっぷり。 で、何故そんなに騒ぐ?

ん~iPhone5への移行を悩んでたけどGoogle Mapが使えないってトコで躊躇するな~。独自Map入れててもあれだけの情報量があるとは思えないんね。発売されてからの様子見に決定だなこりゃ。

iphone5の心配どころがmapなんですが、googlemapってアプリ買いできないんでしょうか。純正の日本でちゃんと対応出来るか謎だし、方向音痴としては3Dにされると余計わけわかんなくなる。

IPhone5のブルーライト低減フィルムと安いカバーはヨドバシからすでに来てるんだけど、地図があれじゃ。 予約が遅いからいつになるかわからんが、キャンセルかな。 Android検討。

YouTube

iOS6上でのGoogleサービスでは、ほかにも『YouTube』アプリが現在のようにプリインストールされることはない。アップルとGoogleの『YouTube』アプリに関するライセンス契約が終了したためと報じられています。

iPhone5→古いケーブル使用不可、イヤホンジャックが使えない、マップがGoogleではなく独自の物へ、YouTubeアプリが入っていない。

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