この後、Resolution Center では同じようなやりとりが続いたので、App Review Boardにアピールを送りました。コンタクト方法はResolution Centerの最下部にありますね。そこには、他の許可されているアプリがあるように見えてもそれは理由にならないというようなことが書かれていました。あくまで、ガイドラインの解釈についてアピールする必要があるようです。

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AppStoreの招待ID制リジェクトをめぐるやりとりとiOS6でのAppStore変更のまとめ

招待IDを導入したアプリがリジェクトされ、その異議申し立てとAppleとのやりとりを1ヵ月ほど行いました。その経緯と、そのやりとりの中から見えてきたAppleの今後の方針への考察、その界隈のニュースのまとめです。

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