自分を知るための哲学入門 (ちくま学芸文庫)

自分を知るための哲学入門 (ちくま学芸文庫)

「自分を知る」という観点で書かれた哲学の入門書。

哲学書と言っても大変分かりやすく書かれているため、高校生でも十分に読めます。(竹田さんの哲学書はどれも分かりやすく役に立つのでおすすめです。)

さきほども書きましたが、最終的に自分を縛っているものは自分自身です。自由を得るために、自分を知ることは不可欠です。

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「自由に生きるため」という観点で、10代のうちに読んでおきたい10冊を紹介します。「学校からの自由」「他者からの自由」「会社からの自由」「自分自身からの自由」という構成にしてあります。

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