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タレントのCMギャラ出演料

芸能人とアスリートのCMギャラと出演料

更新日: 2017年01月13日

wappameshiさん

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2017年有名アスリートCMギャラ・ランキング(Friday)

高梨沙羅はクラレほか、ANA、東海漬物など、複数の企業とCM契約を結んでおり、1本の単価が1000万円ほど。

「注目の存在であることは間違いないが、もし2季連続W杯総合優勝をしても、契約が大幅に増えることはないでしょう。根底には日本人の五輪好き体質があり、女子スキージャンプのような知名度の低い競技では、五輪で金メダルを獲ってこそ本物という考えがある。
彼女は、前回のソチ五輪は4位。そこがマイナス。アスリートのなかでも松山英樹や錦織圭がAクラスならば、まだBクラス。ただ、平昌五輪で金となれば、契約本数も増え、1本の単価も倍以上になる可能性があります」(元電通マン平方彰氏)

CMギャラリスト2016年(週刊ポスト)

テレビCMに加え、新聞広告やラジオ、イベント、WEBなどへの出演を含めた「年間契約料」として必要な金額を、大手広告代理店から入手した内部資料を元にランキング化。

その結果、トップは1社1億円で長年トップに君臨していた女優の吉永小百合に歌手の安室奈美恵が並んだという。
2人に続くのは9000万円から1億円でAKB48、フジテレビで主演ドラマが放送中の松嶋菜々子。
最近さっぱり話題のない歌手の浜崎あゆみはそれに続く8000~9000万円でいまだに強気の値段設定。

続いては7000~8000万円で天海祐希、小泉今日子、篠原涼子、仲間由紀恵、松田聖子、滝川クリステル、新垣結衣が肩を並べる。
先月、テレビ放送の調査・測定を行う「ニホンモニター」が発表した「2016上半期タレントCM起用社数ランキング」のタレントを見ると、12社で“CM女王”のマツコ・デラックスは5000~6000万円。マツコに続く11社の有村架純は4000~5000万円、広瀬すずと吉田羊は3500~4000万円となっている。(週刊ポスト)

2016年上半期CMギャラランキング(女性自身)

価格は実際に有名人サイドに渡る額ではなく、広告代理店がクライアント(広告主)と交渉する際に“基準”として用いるもの。

ディーン・フジオカは『あさが来た』出演以降、価格なしから2000万円に。
マツコ・デラックスだ。価格はなんと3000万円から一気に4000万円へと増加!“CM女王”の強さを見せつけた格好だ。

男性トップはイチローと福山雅治の8000万円だ。西島秀俊さんも結婚しましたが、価格は4000万円をキープしています。
またソチ五輪金メダリストのフィギュアスケートの羽生結弦さんは5600万円と評価。

CMギャラリスト 2015年7月(週刊ポスト)

リストに掲載したギャラは、単純なテレビCM出演の金額ではなく、新聞広告、ラジオ、イベント、webなどの出演を包括した1社あたりの「年間契約料」。(週刊ポスト)

CMギャラリスト 2015年2月(週刊ポスト)

*1位 AKB48 4500~5000万円
*2位 綾瀬はるか 4000~4500万円
*3位 仲間由紀恵 3000~4000万円
*4位 有村架純  3500万円
*4位 ローラ   3500万円
*6位 指原莉乃  3500万円
*7位 上戸彩   3000~3500万円
*7位 石原さとみ 3000~3500万円
*7位 桐谷美玲  3000~3500万円
10位 井上真央  3000~3500万円

赤丸急上昇中の有望女優は、広瀬すずと二階堂ふみ。広瀬は昨年500万円から今年は1500万~2000万円になった。広瀬は女性ファッション誌『セブンティーン』の専属モデルとしてデビューし、昨年は人気女優への登竜門である『ゼクシィ』など数々の人気CMに起用され話題になった。今年もすでに複数のCMオファーが届いているようで、リストの通りギャラも昨年から4倍に跳ね上がった。

女性タレントCMギャラ評価 2015年1月(FRIDAY)

CMギャラランキング 2014年秋(週刊文春)

女性ランキング

出典週刊文春(10月16日号)

4000~4500 綾瀬はるか
3500~4000 新垣結衣 沢尻エリカ
3000~4000 北川景子 仲間由紀恵
3000~3500 井川遥 黒木瞳 柴咲コウ 松たか子 吉高由里子 小嶋陽菜 ローラ 藤原紀香
2500~3000 有村架純  杏 上戸彩 武井咲 前田敦子 満島ひかり 井上真央
1500~2000 剛力彩芽 ベッキー
*500~1000 芦田愛菜
***0~2500 江角マキコ
(単位は万円)

男性ランキング

出典週刊文春(10月16日号)

12000~   嵐 SMAP(各々グループとしてギャラ)
*6000~   錦織圭
*4000~   堺雅人 本田圭佑 水谷豊
*3500~4500 香川真司
*3500~4000 福山雅治
*3500    堤真一
*3000    岡田准一 佐藤健 錦戸亮 西島秀俊 マツコ・デラックス 三浦春馬 阿部寛
*1000    鈴木福
(単位は万円)

スポンサーの知名度や制作するCM本数などによって金額は増減しますが、この額は基本的に一年間の広告契約料です。テレビCMだけでなく、ウェブや雑誌、新聞、屋外広告などを合わせた額。これは芸能プロダクションから代理店に伝えられる原価で、代理店からスポンサーには二割ほど高く提示されます。額は出演番組の視聴率だけでなく、映画のヒット、スキャンダル報道などにも影響されます。(週刊文春)

CMギャラランキング 2014年(週刊ポスト)

マル秘ギャラランキングは、企業がCMキャラクターに起用する場合の年間契約料の目安を示すもの。
今回はTVだけでなく、新聞・出版・WEB・ラジオすべてを含めた金額で、全体に高額の数字になっている。(週刊ポスト2014年9月5日号)

【石原さとみ】
「石原さんが”飲んでみ””間接キッスしてみ”と話しかける『ふんわり鏡月』のCMは、売り上げ倍増に大きく貢献したと言われています。他の女性がやったらイラッとくるところですが、『小悪魔っぽくて可愛い』と女性からも評判が良いんです」(CMスタッフ)

【有村架純】
今年上半期のCM出演数女王に輝いた。
「彼女はちょっと仕事しただけでの人でも名前を全部覚えているし、自分から挨拶しに駆け寄ってくる。CMの制作現場で一緒に仕事をした人は、誰もが大ファンになってしまう。それが次のオファーにつながっているんでしょう」(広告代理店関係者)

【沢尻エリカ】
一時は2000万円クラスまで下がっていたギャラも、倍増して4000万円まで回復しており、これは、北川景子さん、佐々木希さん、檀れいさん、戸田恵梨香さん、黒木メイサさんなどと同ランクです。
「前夫とのゴタゴタなどスキャンダル連発で、スポンサーが敬遠していたエリカ様ですが、今はオファーが殺到している。過去のスキャンダルを逆手にとってネ夕にすることで『強い女』というイメージが定着した。彼女なら、ドラマやワイドショーでの露出も見込める。それが高額になった理由かもしれません。安室さんとは全く逆の売り方ですね(笑い)」(広告代理店キャスティング担当者)

【安室奈美恵】
「彼女は、自身と同世代のカリスマで、10代女性にとっても憧れの存在です。最も消費が見込める層への訴求力がとにかく凄い。加えてバラエティやワイドショ-に露出しないこと”安売り感”を感じさせずブランド価値を高めている」(広告代理店社員)
(週刊ポスト2014年9月5日号)

2014年のCM業界の最注目株といえば、『あまちゃん』がヒットした能年玲奈でしょう。現在は年間契約で2000万円ほどでも、次のドラマ次第では3000万円突破もあるかもしれない。

クライアントが求めているのは『売り上げ貢献』と『ブランディング』、そして『話題性』です。たとえば、AKB48のように固定ファンがいると圧倒的に売り上げの部分で強さを発揮します。一方、ブランディングに強いタレントは、揺るがない人気があってブランドイメージの向上に役立つ人。安室奈美恵はそのジャンルでトップに君臨しています。
(週刊ポスト2014年1月10日号)

CMギャラランキング(アッコにおまかせ!)

CM出演料が1億円以上の女性タレント

2500万円×13社 3億2500万円(推定)堀北真希 
3000万円×06社 1億8000万円(推定)マツコ・デラックス
3000万円×09社 2億7000万円(推定)きゃりーぱみゅぱみゅ 
3500万円×05社 1億7500万円(推定)新垣結衣 
3000万円×04社 1億2000万円(推定)滝川クリステル 
5000万円×02社 1億円(推定)安室奈美恵 
2000万円×05社 1億円(推定)能年玲奈

CM出演料が1億円以上の男性タレント

5000万円×6社 3億円(推定)香川真司
5000万円×4社 2億円(推定)本田圭佑
4000万円×4社 1億6千万円(推定)福山雅治
4000万円×2社 8000万円(推定)織田裕二
1億2500万円(推定)小栗旬

2013年上半期CMギャラ上位者リスト(フライデー)

フライデー7月12日号

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