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<枯れ専女子>を胸キュン♡させる【枯れたオジサマの色気】まとめ

【枯れ専女子】とは、社会の荒波にもまれて人生の酸いも甘いも知り尽くし、若い人のギラギラした油が抜けきった“枯れたオジサマ”を好む女性のこと。金や女を深追いせず、若ぶることもなく、それでいてさりげなく物知りだったりするオジサマたちの色気についてまとめました。

更新日: 2012年10月05日

taetae109さん

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【枯れたオジサマ】のイメージって?

発想の原点に「モテるため」があるという時点で、既に「枯れ」ではない。

欲張らない、無理をしない<自然体>がいいのです。

・一人の時間をもてあまさない
・路地裏が似合う
・金や女を深追いしない
・自分の年齢を受け入れている(若ぶらない)
・ビールは缶より瓶
・ペットは犬より猫が好き
・ひとりでふらっと寄れる行きつけの店がある
・さりげなく物知り
(引用:「カレセン 枯れたおじさん専科」より)

存在感

知識はあるけどひけらかさず、欲に振り回されず、どことなく孤独の影を背負い、若い女子だからとバカにせず、認めてくれて、一緒にいるだけで楽しくて、がんばらなくていい。

恋や仕事に疲れたとき、自分を欲望の対象として見ずにただそこにいるだけで癒してくれる存在。

雰囲気

なにか背負ったり、仕事してるんだとか、そういう「おとな」っぽい部分に憧れる。

かっこよくまでならともかく、色気となると中年と言われる年代になってくるのかな。

ある意味男の色気=哀愁って所もあるだと思うのです。もう人生やりなおすにはちと遅過ぎるから、適度に後悔と未練を引き摺りつつも今を生きているオッサンの背中に惚れちまうんじゃないかとw

「あの人の、ほんとうの部分には触れないかもしれない」という、ちょっとした遠さ加減や、「儚さ」加減が、色気に繋がるのかも・・・

「にや」とした感じの余裕感。

中高年男性の「にや」と笑う顔に癒されます。

男としての渋さ、哀愁が漂う上司が、軽いノリでおやじギャグを言ったりする時のギャップに憧れます。

メガネを外した時に魅せる表情。武装を取り除いたような気がして。

落ち着き

何かに一生懸命になってる姿とかいいですね。

あまり物事に動じないとか、どん、としてたり飄々としてるとなんだか色気を感じます。

いつでも、自分と言うキャラクターを所持している人。

引き締まったカラダ

ある程度筋肉がついてる感じ。胸がちょっとだけもりあがってるとか。

ひょろっとしたタイプはセックス・アピールがない。

腕・手に出る血管に色気を感じます。場所で言えば、肩・腕・手の甲・背中ですかね~。

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taetae109さん