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スキャンダルや問題だらけのデーブ大久保を野球界から抹殺せよ!

デーブ大久保に関する話題をまとめました。

更新日: 2013年01月01日

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楽天イーグルスのトラブルメーカー

個人的に遺恨のある西武戦だけめちゃくちゃテンションが高い。そんなに厳しくないインコースの球に『当たれよ! 当たっちまえよ!』とベンチで絶叫していた。

藤田一也内野手(29)との交換トレードでDeNAに移籍した内村賢介内野手(26)の放出理由が、大久保コーチとの確執だったとささやかれている。

ある一軍コーチ2人が居酒屋で飲みながら、デーブへの不満や悪口を言っていた。その店に居合わせた客がツイッターで暴露。それがデーブコーチの耳に入ったらしい。以来、コーチ陣の間に不穏な空気が流れた。

試合後のミーティングは「ミスした選手をつるし上げても意味がない」と改善されたはずだったが、大久保コーチはお構いなし。負け試合の後には選手に向かって「おまえのせいで負けたんだよ!」と罵声を浴びせることもしばしば。

デーブが強気になれるのは、星野監督と三木谷オーナーの強力な後ろ盾があるから。大久保コーチは三木谷オーナーの息子に野球を教えたこともあるなど、以前から親交が深い。星野監督の信頼も得たため、“怖いものなし”のようだ。

打撃投手に対して『おまえらがそれだけの給料なのは、その程度の球しか投げないから』『おまえらなんかいつでもクビにできる』などの発言をし、星野監督に一喝される。

チーム内から不満の声が噴出。ついには“デーブ完全無視事件”まで発生した。

デーブ大久保事件簿

テレビ番組「ろみひー」にて、高校時代に後輩の彼女に迫り、公衆トイレで半ば強引に初体験をしたと告白した。

桑田真澄が1995年にダイビングキャッチを試みて右肘の靱帯断裂・手術をし、後に感動的な復活を遂げてそれを採り上げる番組にゲスト出演した際にも、「あのプレーで靱帯断裂したわけではない。映像を見れば分かるが右肘を強打していない。もともと肘を故障していたのを公傷扱いにしてもらうために、あのプレーのせいにした」と批判して場を凍り付かせた。

2004年の球界再編騒動の際、CSの『プロ野球ニュース』で「近鉄は(プロに)ぎりぎりのチームだったから、お客さんを呼ぶことができませんでした」と発言。これに激怒した当時近鉄OB会会長の関根潤三に「近鉄がプロにぎりぎりのチームなんて、ふざけんじゃないよ!!」と叱られた。

2008年に知人女性にけがを負わせたとして傷害容疑で書類送検された。大久保コーチが暴力を振るったきっかけは、不倫相手である女性が別の男性とキスをしている写真を発見し、浮気ではないかと疑ったことから、けんかが始まったと報道された。

大久保にけがを負わされた女性は、2008年2月に大久保コーチの“隠し子”(男児)を出産したと「週刊新潮」「週刊文春」が伝える。

広島の愛人との間にも4、5歳になる子供がいて、「コンドームをつけてたから俺の子供ではない」と揉めて現在も認知していないものの、毎月10万円ほどの養育費を支払っていると報道された。

2010年、西武の二軍打撃コーチに就任していたデーブ大久保は、菊池雄星に対する暴行によりチームを解雇された。

デーブ大久保関連リンク

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kanekanekanemotoさん

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