1. まとめトップ

うまい!!絵心満載!!アート力の高い芸人たちの作品まとめ♪とんねるず木梨、ラーメンズ片桐etc.

プロ顔負けのアートを生み出す芸人たちの作品をまとめてみました。有名芸人からこれからの若手芸人まで、様々なアートをご覧ください。

更新日: 2015年02月18日

50 お気に入り 215597 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

zatsudanbuさん

とんねるず木梨憲武

2010年までに6回の個展を開いており、画風は赤を基調とした抽象画・スケッチに文字を書き加えた風景画・シンプルな色表現の静物画がある。インターネット上でインタラクティブな手法を用いた前記の作品展示を行なう一方で、ゲームのキャラクターデザインも手掛ける。

ブログ→http://ameblo.jp/kinashi-cycle/

キングコング西野亮廣

単独ライブでも舞台セットには彼の絵の拡大パネルが使用されている。『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』で初めてテレビ番組のセットをデザインし、その後も『大キングコング 情熱!しゃべり隊!!』の舞台イラストを手掛けた。また、『メレンゲの気持ち』のコーナー「ありえないグランプリ」での本の表紙のイラストを描いた。2009年1月26日には初の著書となる絵本『Dr.インクの星空キネマ』を発売、2010年1月25日には2冊目の絵本『Zip&Candy -ロボットたちのクリスマス-』を出版。

HP→http://nishinoakihiro.laff.jp/blog/ ※音が出ます

ジミー大西

『EXテレビ』(EX Osaka、読売テレビ)や『世界ウルルン滞在記』(毎日放送)などのテレビ番組企画にて、絵画作品が抽象画家などの専門家によって評価され、「平成の山下清」と周囲(特に島田紳助)から言われるようになる[4]。1993年に初めて個展を開催。デッサンも遠近法もできないにわか画風にもかかわらず、動物などをテーマとしたシュールな画風と鮮やかな色彩感覚で画家として注目され、脚光を浴びた。

たいぞう

2006年にグリーンピア三木で自身初となる絵の展示会・サイン会を開く。

ブログ→http://befu.laff.jp/

北野武

フランス芸術文化勲章の「シュヴァリエ」を1999年(平成11年)に授与され、2010年(平成22年)に「コマンドゥール」を授与された際に、フランス文化省から「映画監督としての活動は言うまでもなく、1つの才能を持った人ではない。人々を笑わせること、感動させることができ、怖がらせることもできる。あらゆる面で支持者を持つ。類を見ない自由さをもってモノづくりを進める直感的才能に対し、賞を贈る」と評された。

オフィス北野HP→http://office-kitano.co.jp/

鉄拳

スケッチブックを持ち、自筆のイラストを見せながら滑舌の悪いトークで「こんなものはいやだ」というネタ(めくり芸)をする。

ブログ→http://tekken.laff.jp/

麒麟 川島明

片岡鶴太郎

タモリに影響を受け、挿絵を描くことを始める。コメディアンとしての仕事から距離を置くにつれ、1989年にドラマ『志功の青春記 おらあゴッホだ』で若き頃の棟方志功を演じたことをきっかけに、水墨画を描くことや陶芸など美術方面へ傾倒していく。

ブログ→http://ameblo.jp/tsurutaro-blog/

ラーメンズ 片桐仁

出典eplus.jp

雑誌で連載を抱え、数多くの造形作品を発表している。作風は顔をモチーフとしたものが多く、彫刻家として片桐斎仁吾郎名義で粘土の作品集も出版している。

1 2 3