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【ボディビル】人間レベルを凌駕した筋肉を有する世界的ボディビルダー達がスゴい

【随時更新】世界的に活躍する凶悪な肉体を有するボディビルダーをまとめました。みんなすごいです。

更新日: 2019年08月20日

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Ronnie Coleman ロニー・コールマン

ミスターオリンピアと呼ばれるボディビルダーの世界大会にえ8連続優勝の記録を持ち、歴代でも最重量である130kgを超える肉体を仕上げたことで伝説となる。

ミスター・オリンピア8連覇はリー・ヘイニーとに並ぶ歴代史上最多記録。

マーカス・ルール Markus Ruhl

出典ameblo.jp

1972年生まれ
IFFB所属のプロボディビルダー。

18歳まではサッカーをしていた。しかし、サッカーで膝を負傷し、医者の薦めもあり筋トレを始める。その後週6の頻度で筋トレを開始し、わずか4年でプロの世界で競える様な身体になる。

Jay Cutler ジェイ・カトラー

2006年のミスター・オリンピアでロニー・コールマンを破り、悲願の初優勝を果たす。2007年も優勝したが、08年デクスター・ジャクソンに敗れる。しかし2009年のミスター・オリンピアで王座奪還を成し遂げる。

身長は約175cm、体重は大会時で約125kg

1973年生まれ。
2006年でボディビルの最高峰の大会ミスターオリンピアにて優勝。

カトラーは家族が経営しているコンクリート・建築会社・カトラーブラザーズで、社員として働く。
18歳からボディビルを開始。

Sergio Oliva セルジオ・オリバ

Arnold Schwarzenegger アーノルド・シュワルツェネッガー

1947年生まれ
カリフォルニア州の州知事。
日本でもほぼ知らない人はいないと思しきボディビルダー。

1968年21歳の時にオーストラリアからアメリカへ渡米。
その後UCLAにて経営学、政治、心理を学んだ。

朝と夜にトレーニングする習慣があると言う。

ボディビルの世界大会で6回優勝

特筆すべきはミスター・オリンピア(ボディビルディングの世界最高峰)での活躍であり、特にアーノルドとその他の選手のオリンピアまでの道のりと、戦いを映したドキュメンタリー『パンピング・アイアン』はボディビル人気に一気に火をつけ、同時にゴールドジムを一躍世界最大のジムにまで成長させた。オリンピアでの戦績の面でもほぼ無敗という記録を持っており、セルジオ・オリバに唯一敗北しているもののそれ以降はまさしく無敗であり、連続して6連勝という記録を作り上げた。

Dorian Yates

1962年生まれ。
イギリス出身。
1992年から1997年までボディビルの世界最高峰大会ミスターオリンピアを制覇。

顔立ちも整っていた為に映画会社からオファーがあったが全て断っていた。

ミスター・オリンピアにしか姿を現さず、所有するイギリスの地下にある暗く劣化したジムで高重量トレーニングをし、更にその寡黙な性格から「ハードコア」のキャラクターとして扱われるようになる。歴代の陽気で華のある王者達とはタイプが違うことも注目を浴びた。

Andreas Münzer アンドレアズ・ムンツァー

オーストラリアのボディビルダー。
1964 – 1996年
32歳と言う若さで死亡。

体重108kg
胸囲147cm
腕の太さ53cm

世界で最も減量をしたボディビルダーとして有名。
そのとてつもない低脂肪から放たれた筋肉のカットは他を圧倒する。

Phil Heath

Frank Zane

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