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【あるある】史上最強の"マーフィーの法則"

ついついあるあると思ってしまうようなマーフィーの法則をまとめました。

更新日: 2015年03月19日

formulasさん

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試験開始直前に覚えた部分は試験に出ない。

ヤマは外れ、勉強しなかったところに限って出題される。

択一問題は最後に残った2つの候補のうち、選択しなかったほうが正解である。

解答欄の間違いに気づくのは、問題を全部回答した時である。

計算間違いに気がついて、念のためにもう一度計算し直すと、第3の答えを導き出してしまう。

試験時間は問題を解くのに必要な時間よりいつも5分短い。

試験終了後、部屋を出てすぐに、わからなかった問題の解答を思い出す。

傘を持って家を出た日に限って、雨が降らない。

傘を持たなくても大丈夫だろうという判断は、たいてい後悔する。

天気予報の雨の予報は、傘を忘れた日に限って的中する。

傘を置き忘れてしまう確率は、傘の値段による。

自分が出力しようとすると、プリンタは故障する。

プリンタが故障する確率は、出力しようとする書類の重要度に比例する。

自分が出力している時に限って、紙切れが発生する。

紙詰まりを直すと、トナー(インク)が切れる。

コピー機にある紙の枚数は、いつもコピーする枚数より1枚少ない。

普通にコピーする時、裏紙は裏表が逆にセットされている。

両面コピーをする時も、裏紙に出てしまう。

会議で使用する資料をコピーしようとする時、コピー機は壊れている。
コピー機が直るのは、会議が始まって15分後である。
会議が15分遅れて始まる時、コピー機が直るのは15分遅れる。

「よし!完璧」と思っていた書類は提出する時になってミスが見つかる。

机の上のお茶は、いつも最も重要な書類のほうに向かってこぼれる。

お客様からのトラブルコールは昼休みの5分前にかかってくる。

仕事にかかる時間は、その見積もり時間の2倍である。

仕事の進捗(進み具合)は90%を越えると極端に悪くなる。

電話は、席をはずした時にかかってくる。

会議(ミーティング)は定刻の15分後から始まり、定刻をはるか越えて終わる。

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formulasさん