特許庁の基幹システムは、特許、実用新案、意匠、商標の知財四権について、出願の受付、審査、登録といった基本業務を支える。特許庁はシステム開発・運用コストの削減を狙い、分割発注方式への方針展開を決定、2006年にシステム設計工程の入札を実施した。

出典ニュース - 「システム入札情報入手に賄賂」、特許庁審判官とNTTデータ社員を逮捕:ITpro

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【ITブラック】特許庁システムにまつわる黒い話が色々ヤバイ

特許庁システムにまつわる黒い話が色々ヤバイ

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