1998年ごろ
・尼崎市の文化住宅に同居して数ヶ月後、長男と三男が「トラブルに遭い、金がほしい」と会社を退職
・長男は家と土地も売却、周囲が連絡を取れなくなった
・母親は食事制限でやせ細り、猿ぐつわをはめられていた
・母親の四男(溶接工36歳男性の父親)は妻と離婚
・四男の次男(溶接工36歳男性)の弟は角田美代子の養子になる。

出典尼崎事件・失踪宣告の女性20年以上前に殺害か : ニュース : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

http://imgcc.naver.jp/kaze/mission/USER/20121018/74/763674/25/192x252x5476133d568474d7d70c8ef8.jpg

>溶接工男性の祖母宅は、祖母と三男の2人暮らしだったが、十数年前に角田被告らが入り込み始め他の息子3人も同居。数か月後には長男と三男が「トラブルに遭い、金がほしい」と相次いで退職した。祖母は食事制限でやせ細り、猿ぐつわをはめられていたという。
>間もなく一家は姿を消し、四男の息子である溶接工男性も所在がわかっていない。

>夫は工場を退職。家と土地は売却され、連絡が取れなくなったという。(朝日新聞2012/10/21)

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記事中の人物の注釈がついていない年齢は2012年現在の年齢。すでに死亡、行方不明になっている場合も注釈がついてない限り、2012年現在まで生きていると仮定しての年齢表記。

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