1970年代
・角田美代子、知人のつてで神奈川県横浜市に移り、戸籍上の妹・三枝子との共同経営で、飲食店開店
・尼崎市ではブランド製品の輸入代行業も手がける
・後に失敗

出典朝日新聞デジタル:10代からスナック経営 関係者が語る角田美代子被告 - 社会

>約40年前には、友人の誘いで横浜市にも飲食店を開店。今回、行方不明者の年金口座から無断で金を引き出したとして、窃盗罪で起訴されている義妹の角田三枝子被告(59)との共同経営だったという。並行して、尼崎市内でブランド製品などの個人輸入代行業も手がけていたとされる。

>結婚、離婚を経て知人のつてで横浜市へ移り、ラウンジを経営。(2012年10月20日10時15分 読売新聞)

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【尼崎連続殺人の流れがよく分からない人へ】角田美代子被告の犯罪年表 時系列順まとめ【完全ソース付き】

記事中の人物の注釈がついていない年齢は2012年現在の年齢。すでに死亡、行方不明になっている場合も注釈がついてない限り、2012年現在まで生きていると仮定しての年齢表記。

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