1980年代
・角田美代子、再婚
・夫も呼び捨て
・子どもができる

出典攻撃性と力誇示…尼崎事件の角田被告周辺証言 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

>30歳代後半で地元に戻り、再婚相手や子供、義妹の三枝子被告(59)(窃盗罪で起訴)と尼崎市長洲東通の賃貸マンションで暮らすようになる。

>同居人には命令口調で、夫も呼び捨てにした。角田被告が外出する際には、同居人全員が外廊下に並んで見送る光景も見られた。当時の住人は「気味悪かったが、面倒に巻き込まれるのが嫌で誰も近づこうとしなかった」と明かす。

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

【尼崎連続殺人の流れがよく分からない人へ】角田美代子被告の犯罪年表 時系列順まとめ【完全ソース付き】

記事中の人物の注釈がついていない年齢は2012年現在の年齢。すでに死亡、行方不明になっている場合も注釈がついてない限り、2012年現在まで生きていると仮定しての年齢表記。

このまとめを見る