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外国同然!六本木のサルサバー、ラテンクラブ Salsa/Latin Bar in Roppongi

東京で一番サルサがアツい街、六本木。そんな六本木のサルサバー/ラテンクラブ。略してサルサ場(さるさば)。サルサ、メレンゲ、バチャータ、レゲトンなどラテン音楽に、モヒートや中南米料理が楽しめ、週末はラティーノたちが集まって外国同然。選曲やダンススタイルで住み分けされているので、把握しておくと何かと便利

更新日: 2015年11月11日

DanzaCubanaさん

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地図

六本木周辺のサルサ場

※2015年10月31日サルサバーとしての営業終了

良き時代のSudada文化はそのままに、音響・照明システムを一新し、初のLatinDiscoとしての新たなステージの幕開けです!!

飛行機に乗らないで行ける情熱のラテンの国は六本木にあります!

知る人ぞ知る、レベルの高いダンサーが遊びに来る六本木

※2015年7月より「LA TROPI」に店名変更してリニューアル

六本木以外のサルサ場について

六本木のラテンCDショップ

サルサ場でかかるラテン音楽について

Salsa サルサ
スペイン語でソースを意味する。キューバ、プエルトリコ、ドミニカなどの音楽が融合してニューヨークで生まれた。その後ラテン音楽の中心的存在となる。

Bachata バチャータ
ドミニカ共和国で生まれたスローテンポのダンス音楽。

Merengue メレンゲ
ドミニカ共和国で生まれた2拍子系のテンポの速いダンス音楽。

Reggaeton レゲトン
ヒップホップ、レゲエ、ラップなどをミックスしてスペイン語で歌うラテン系ストリート音楽。

ラテン・アメリカ系移民の多いニューヨークが、ラテン音楽の一つの本場

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DANZA-CUBANAでは、インストラクターRIKOが六本木を中心にキューバンサルサとルエダデカシーノのレッスンをしています。DJイベント「Cu! Cu! CuBAN NiGHT!」も第2土曜に開催

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