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【Japanese Hip Hop】が凄い!!

近年色々なスタイルのラッパーが増えてきてかなり面白くなってきたジャンルです!あまり「ヒップホップを聞いた事が無い」という方!是非!聴いてみて下さい!

更新日: 2019年07月01日

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この記事は私がまとめました

stereoman8さん

定期的に更新していく予定です↓ 2019/4/22

高ラ勢です!音源はオリジナリティーと中毒性があります!

とりあえず聴いてみて!

2012年に発表された曲では間違いなくベストです!
誰もが共感できるリリックに、落ち着くフロー。
文句無しですね!

例えるなら21世紀版の「今夜はブギーバック」というところでしょうか。
ヒップホップが苦手、ラップは好きだけどオートチューンが苦手な方も聞けるかと思います。

KICK THE CAN CREWのトラックメイカー/MC。
日本のメジャーシーンにおいてヒップホップを広く浸透させたグループです。

japanese hip hopの兄貴的存在のRhymesterです。
何回も聴いてしまいます!

PUNPEE,S.L.A.C.K,GAPPERの三人組のヒップホップユニット。
間違いないです!

SEEDAの9作目となるアルバム「23edge」に収録されている一曲。
奥さんはR&B歌手のEMI MARIAさんなんです。

SEEDAの奥さんという事なので、ついでに紹介させて頂きます!笑
本当にいい曲なので是非聴いてみて下さい!

SD JUNKSTAのメンバー「BRON-K」。
彼独特のフローが癖になる。
「何ひとつうしなわず」も名曲です!

B.I.G.JOEのセカンドアルバム「COME CLEAN」に収録されている一曲。
なんとオーストラリアの獄中からリリースされたアルバムです。

音楽を楽しんでいるラッパーの色々! 【鎮座DOPENESS】

まったりしたいならこれ聴けばOK!

夕方に聴いてみてください。
とにかく気持ちいい!
現在の日本に必要なのはこういう音楽!

サンプリングがとても上手!
evisbeatsの曲は堅っくるしくなくて本当にいい!

多種多様化する若手

トラックに負けない日本人離れしたフロー。
重みのあるリリック。
正統派でありながら、唯一無二のラッパーですね。

「THA BLUE HARBよりのアーティスト」だけじゃ説明不足。
独特の棘のある言い回しに、さらりと吐き捨てる韻。
間違いなくこれからのシーンを背負って行くラッパー。

ぬけ感が堪らない。
「適当」に聴ける。
ただどの曲も「適当」ではない完成度。
聞かなきゃ損です!

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