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【黒バス】 第1回 黒子のバスケ名台詞 結果発表

第1回 黒子のバスケ名台詞 結果発表まとめです。コミック19巻参照です。

更新日: 2012年10月21日

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cute-365さん

第1位「誠凛(みんな)の夢をジャマするな!!」

黒子テツヤ

「誠凛(みんな)の夢のジャマをするな!!」

・JC12巻
・162P

■黒子テツヤ(くろこてつや)
本編の主人公。
強豪・帝光中バスケ部出身で「キセキの世代」の5人からも一目置かれた「幻の6人目」。
自らを「影」と主張し、相棒の火神大我を「光」と見立て、彼とのコンビで誠凛のメンバーとともに、強豪校やキセキの世代との試合を勝ち抜いていく。

第2位「憧れるのはもう…やめる」

黄瀬涼太(きせりょうた)

憧れるのはもう…やめる

・JC8巻
・145P

■黄瀬涼太(きせ りょうた)

「キセキの世代」の1人。金髪に長身、非常に容姿端麗な青年で、見た目からはスポーツマンのイメージと結びつかないほど、都会的な雰囲気を思わせる。
認めた相手の名前を「○○っち」とつけて呼ぶのと、語尾に「〜ッス」とつけるのが特徴。自称「黒子っちの親友」。

第3位「今勝つんだ!!」

黒子テツヤ

「今勝つんだ!!」

・JC15巻
・38p

第4位「だから諦めるのだけは絶対嫌だ!」

黒子テツヤ

「だから諦めるのだけは絶対嫌だ!」

・JC6巻
・160P

第5位「誠凛(みんな)を守る そのために俺は戻ってきたんだ!!」

木吉鉄平(きよし てっぺい)

「誠凛(みんな)を守る そのために俺は戻ってきたんだ!!」

・JC12巻
・65P

■木吉鉄平(きよし てっぺい)

「無冠の五将」の1人、肩書きは「鉄心」。誠凛バスケ部を創った男。IH敗戦後の誠凛バスケ部に復帰してくる。
ギャグを正面から受け取ったり、真顔でズレたことを言うなど天然ボケの一面を見せる反面、非常に明晰な思考の持ち主。中学時代に友人に自らのコンプレックスである長身を活かすバスケットボールに導いてもらった経緯から、仲間に対しての思いは強く、仲間を傷つける者に対しては自らの危険を顧みず激昂する。不屈の闘志の持ち主で、口癖は「楽しんでこーぜ」。その性質から、紫原からは苦手意識を持たれている。

第6位「オレに勝てるのは オレだけだ」

青峰大輝(あおみね だいき)

「オレに勝てるのは オレだけだ」

・JC5巻
・144P

■青峰大輝(あおみね だいき)

「キセキの世代」のエース。
色黒の恵まれた体格の持ち主。帝光中学時代の黒子の相棒で、未だに彼のことを愛称の「テツ」で呼ぶ。巨乳好き。
非常に傲慢な自信家で、「オレに勝てるのはオレだけ」と豪語する。それらは確たる実力に裏打ちされたもので、チーム内の誰も寄せ付けない圧倒的な得点数を記録しながら練習を一切せず、惰性でバスケットボールをやっている節があり、試合を無断でサボることも珍しくない。たとえ年長の先輩に対してだろうと敬う態度を見せることはなく、気に入らないことがあれば暴力に訴えることもある。

第7位「限界などとうの昔に超えている」

緑間真太郎(みどりま しんたろう)

「限界などとうの昔に超えている」

・JC11巻
・36P

■緑間真太郎(みどりま しんたろう)

「キセキの世代」No.1シューター。眼鏡をかけた理知的な風貌の青年で、語尾に「~なのだよ」とつけるのが特徴。左利きで、バスケをする時以外は左手指に常にテーピングをしている。
プライドが非常に高く理性的な男だが、裏腹に「人事を尽くして天命を待つ」を座右の銘とする運命論者である。「おは朝」と呼ばれるテレビ番組の占いに傾倒しており、必ずその日のラッキーアイテムを買って常にそばに置くなど徹底した変わり者。
裸眼ではライオンの置物と人の区別がつかないほど目が悪い。

第8位「僕に逆らう奴は親でも殺す」

赤司征十郎

「僕に逆らう奴は親でも殺す」

・JC13巻
・104P

■赤司征十郎(あかし せいじゅうろう)

「キセキの世代」のキャプテンであり、帝光中の元主将。バスケ選手としては小柄な身長と、オッドアイが特徴。将棋を好む。
普段は礼儀正しく物腰の柔らかい少年だが、対面した者が威圧感を覚えるほどの風格も持つ。また、初対面で赤司の言葉に背いた火神を鋏で突き刺そうとし、「僕に逆らう奴は親でも殺す」と言い放つなど、自分の意に背く者に対しては容赦のない一面も見せる。ストイックに自らを鍛え上げる姿勢の持ち主だが、それは勝利に餓えているのではなく、「勝利は生きていく上であって当然の基礎代謝のようなもの」という哲学に基いてのこと。

第9位「ボクは脇役(影)だ …でも 影は光が強いほど濃くなり光の白さを際立たせる 主役(光)の影としてボクも主役(キミ)を日本一にする」

黒子テツヤ(くろこてつや)

「ボクは脇役(影)だ …でも 影は光が強いほど濃くなり光の白さを際立たせる 主役(光)の影としてボクも主役(キミ)を日本一にする」

・JC1巻
・62P

第10位「理屈で本能抑えてバスケやれるほど大人じゃねーよ!」

黄瀬涼太(きせりょうた)

「理屈で本能抑えてバスケやれるほど大人じゃねーよ!」

・JC8巻
・85P

第11位「なりたいじゃねーよ なるぞ!」

火神大我(かがみ たいが)

「なりたいじゃねーよ なるぞ!」

・JC7巻
・105P

■火神大我(かがみ たいが)

黒子のクラスメイトかつ現・相棒。バッシュのサイズは29.5cm。 アメリカ帰りの帰国子女である無名の大型新人。日本のバスケのレベルの低さに失望し、中3の時はバスケから離れていたことも手伝って強者との対戦を熱望している。荒削りながらもハイレベルな技術を持ち、発展途上であるがその比類なき才能は「キセキの世代」の天才たちと同格と目される。

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