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NBA選手の"かっこよすぎる"名言まとめ

バスケットボールの最高峰「NBA」に所属経験のある選手のかっこいい名言をまとめてみました。随時追加していきます。最終更新日2015年11月22日

更新日: 2015年11月22日

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ステファン・カリー(Stephen Curry)

現役そして歴代最高の3Pシューター。
2014-15では悲願の優勝を達成した。
その正確無比なシュートは血の滲むのような努力から生まれたと言っても過言ではない。

ヴィンス・カーター(Vincent Carter)

NBA屈指のスラムダンカー。最高到達点は約380㎝といわれている。

シャキール・オニール(Shaquille O'Neal)

「勘違いしないでほしいのは、僕にだけその才能があるってことじゃない。誰にでも才能はあって、可能性は限りないんだ。」

身長216cm。体重148kg。靴サイズはなんと41.0cm。2mを超える巨人たちの集まりであるNBAにおいても、ずば抜けて巨大な体躯を誇った人物。過去に2回試合中にゴールを破壊している。

ケビン・ガーネット(Kevin Garnett)

「試合で戦う時間は短い。自分と戦う時間が勝敗を分ける。」

身長211㎝、体重115㎏。ポジションはPF。その卓越した身体能力からリバウンドを量産する。2007年に悲願の優勝を達成。

コービー・ブライアント(Kobe Bryant)

「悔しい時は過去を思い出す。いつも過去の自分を超えたいと思っているから。」

現代のNBAを代表するスーパースター。通算得点NBA歴代5位。"Kobe"という名は、父ジョーが神戸でステーキを食べた時に、そのおいしさに感銘を受けたことに由来している。

田臥 勇太

「周りからは、けなされ”無理だ”って言われてきた。でも他人に自分の限界を決めさせたくなかった。」

「何万回もパスをし、何万キロもドリブルして、何万本もシュートを打って、何十足もバッシュを履きつぶし、僕はアメリカのコートに立った。でも、僕の旅は終わりじゃない。これは始まり。」

日本人初のNBA選手。ポジションはPG。卓越したパスセンスとボールハンドリングでファンを魅了する。現在は日本チームに所属。

ラリー・バード(Larry Bird)

「自分を駆り立てろ。ほんの少しも気を緩めるな。ゲーム終了のブザーが鳴るその時まで。」

NBA史上最高のSFの一人。現役時代には既に「伝説 (Legend)」の異名を与えられていた。

スコッティ・ピッペン (Scottie Pippen)

「マイケルは素晴らしい選手だったけど、彼だって一人では勝てなかった。」

マイケル・ジョーダンと共に6度のNBA制覇を経験。攻守にわたりバランスの取れたオールラウンダーであり、史上最高のスモールフォワードの一人と考えられている。マイケル・ジョーダンも彼には絶大な信頼を寄せていた。

デニス・ロッドマン(Dennis Rodman)

「コート上でキャリアの全てをリバウンドやディフェンスに捧げようなどという選手は俺以外にはいない。」

出典http://www.nba-stars.com/legend/dennis-rodman/

ジョーダン、ピッペンと同じくブルズ3連覇の立役者の1人。その派手な風貌とは裏腹に、リバウンドで徹底的にチームに貢献しようする姿が当時のNBAファンを魅了した。スラムダンク桜木花道のモデルになった、とも言われている選手でもある。

アレン・アイバーソン(Allen Iverson)

「体のサイズは関係ない。ハートのサイズが大切なんだ。」

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