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sld000さん

Twitterのお気に入り・DMを閲覧・保存・整理・分類するアプリ。
Android版(無料,99円)とiPhone版(85円)がある。
Favをメモ代わりにしている人、複数アカウントを管理する人にオススメ。
データを取り込めば、オフライン環境で閲覧することができる。

何ができるの?

・Twitterのお気に入り・DMを分類することができます。
・このアプリからお気に入りの解除・DM削除ができます。
・分類する項目は自由に設定できます。
・オフラインでもお気に入りを見ることができます。
・お気に入りになっている元の会話を読むことができます。
・CSV・HTML形式のファイルに出力することができます。
・作成したファイルはメールで送信したり、外部アプリに出力することができます。

使い方

Twitterのアカウントでログインします。

「ファイルを外部アプリで開く」をオフにすると、書きだしたファイルはメールの添付で送信することになります。

たとえば一つ目のTwitterアカウントのデータを吸った後、二つ目のTwitterアカウントでログインしなおしてもデータは消えずにただ追加されていくので、複数アカウントのお気に入りやDMをまとめて保管できます。

「データを取り込む」でFavとDMを取得します。

「お気に入りを見る」「DMを見る」でそれぞれ閲覧と分類します。

「ファイルに書き出す」でFavやDMを分類ごとにCSVとHTML形式でファイルにします。

DMの閲覧&分類画面もほぼ同じ。

【検索】
ツイート本文、分類名、ツイートした人のアカウント名を検索できます。

【青い矢印】
個別のツイートが開きます。(下の画像)

【タップ】
「まとめて分類」用の緑色のチェックが入ります。
※分類は先に作っておく。

【スワイプ】
Favを右か左にスワイプすると「削除」ボタンが出ます。

分類の作り方

分類は新規追加・削除できます。

・【青い矢印】でどれか一つFavを選択→「分類編集」を選ぶ
・【タップ】で一つ以上のFavにチェックを入れる→「まとめて分類」を選ぶ→「分類追加」を選ぶ
どちらでも同じ画面が開きます。

※「分類追加」を選ぶと一括チェックは一度消えるので、複数のFavをチェックする前に分類を作っておきましょう。

続・使い方

上の画面で青い矢印を押すと開く個別のツイート画面。
テキストをコピーしたりURLにアクセスできます。

【緑色の吹き出し】
お気に入りしてある元の会話を読むことができます。

「全部」や「未分類」や「自分で作った分類」で書き出すことができます。
CSVかHTMLの表形式です。

設定で「ファイルを外部アプリで開く」をオンにするとDropboxやEvernoteを始めとする様々な外部アプリで開くことができます。
(例:SkyDrive、Clipbox、Kinoppy、i読書、ArrowNote、Files、PDFReader、Catch、Box、ServerMan、TeamViwer)

「ファイルを外部アプリで開く」をオフにすると、添付ファイルをメールで送信することになります。

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