提供:日本アイ・ビー・エム株式会社

IBMに対する評価

IBMが行っている様々な事業や、IBMの人材・組織づくりについて、業界やメディアでどのような評価を受けているかまとめていきます。

更新日: 2013年05月02日

IBM公式さん

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テクノロジーだけでなく、すでにたくさんのビッグデータ活用事例を持っているのは、IBMの大きな特長であり優位性

顧客志向、企業のコア・バリューへのコミットなど、多くの企業はIBMから学ぶべき

ITの市場調査会社であるIDCのチーフアナリストは、Watsonはまだ利益を上げられないものの、いずれは莫大な利益を上げ得ると評価

IBMは過去に築いた財産を捨てることなく、その基盤の上に新たな資産を構築することで成功してきた

IBMという企業は常にテクノロジーの消費トレンドの基準

ほぼ一世紀の間、IBMは世界の重要な問題を解決するITツールを作ってきた

IBMはイノベーションのジレンマを回避した企業の好例

最近の取り組みから、IBMが次の100年もこれまでのように重要なことを成し遂げようとしていることが見て取れる

ソフトウエア分野の経営者・役員クラスにおけるイメージ調査で、日本IBM製ソフトが1~4位を独占

取材を進めるうち、日本のベンダーにとって手強い相手として復活を果たすのではと感じ始めた

写真は2012年5月から社長に就いたマーティン・イェッター(Martin Jetter)氏

「Green500」(2012年6月)でIBMのBlueGine/Qが1位~20位を独占

GREEN500は、世界で最もエネルギー消費効率の良いスーパーコンピュータのランク付けを行うプロジェクト

フレキシブルなワークスタイルの定着が評価され、東洋経済新報社第5回ダイバーシティ経営大賞ワークライフバランス部門賞受賞

放送業界に革新を起こしたという理由からエミー賞を受賞

IBMとFOX Networks Groupの共同受賞

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