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昔持ってたあの懐かし【シール】お菓子まとめ(ビックリマン)

ビックリマン・ガムラツイスト・ドキドキ学園など、昔みんなが買っていたシールのお菓子をまとめてみました。

更新日: 2013年01月27日

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nikuq3さん

1985年に発売され、一大ブームを巻き起こした。

スーパーなどではビックリマンを求める客がレジに殺到し「一人三個まで」などの購入制限がなされたことも有名

「ベビースターラーメン」に似た味付けをされた麺を棒状にしたもの。
味の種類はしょうゆ味、チリ味、えび味のほか、チョコチップ入りやレモンミルク味などの甘い味付けも登場した。

Wシールになっており、指でめくってレスラーたちのパワーのアップダウンを楽しめる仕掛け。

ガムラツイストという兄弟商品があり、後にストーリーが地球編とガムラツイストが宇宙編に別れて展開される。

「ラーメンばあ」の続商品。

ストーリーが地球編の「ラーメンばあ」、宇宙編の「ガムラツイスト」に別れて展開された。

シリーズ通算シール数は全1155枚となり、ロッテビックリマンチョコ(悪魔vs天使シリーズ)に次ぐ、シール数1000枚を超える記録を残して終了

シールに特殊な温度によって絵柄が変化する温感シール(幕府軍)と冷感シール(朝廷軍)を使用。

幕府軍のシールの場合は、キャラクターの顔部分(赤色)を指で擦るなど摩擦をあたえて顔を変化させるのに対し、朝廷軍のシールの場合は、冷蔵庫で冷やす、直接氷をつけるなどでキャラクターの顔(透明)を変化させる。

■ハリマ王の伝説チョコ
7弾までが同一パッケージで、8弾以降別デザイン。
■ハリマ王の伝説アイス
発売はカバヤではなく、オハヨー乳業。シールは袋の中に封入。
■ハリマ王の伝説ガム
ガムの匂いがシールにつきやすい。
■ハリマ王の伝説スナック
スナックに入っているシールは、袋に封入。

当時ユニークなすごろくモンターシール。
シールが種類分けされていて、キャラクター、モンスター、アイテム、トラップなど。
キャラクター、モンスターはランク付けがあり、SS、S、A、B、Cに区別されていた。

チョコボールのオマケとして人形1個とカード(2~3枚)が付いてきた。ロッテから発売。

アイス、ドリンク、モナカと販売されていた。

通常シールの他に当たりシールが封入されていることもある。
『S(スペシャル)シール』2枚を送るとBIGシールが貰え、『G(ゴールド)シール』を送るとオリジナルアルバムが当たり、 『バトルナイトブック当たりシール』を店頭に渡すと小冊子と引き換えてくれるなどの特典があった。

エスビー食品から発売されていた「対決!戦国時代」
スナック菓子のおまけとして、袋の中にカードが封入されていた。
東軍・西軍にそれぞれ分かれている。

エスキモーから発売されたシリーズ

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