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この記事は私がまとめました

1jouhouさん

差出人:彼
件名:待ってるからね
本文:
忘年会まだ終わらないの?
一緒に過ごせる2006年もあと少しだよ…。
ねぇ(私の名前)、あの日の事覚えてる?
去年の年越しは一緒にしたよね。
(私)が酔っ払ってその流れる様な甘い匂いのする髪を僕の肩にもたれかからせたこと。
あの時僕は(私)を守りたいって思ったんだ。
あの時の(私)の背中に白い羽根を見たよ。
僕の罪も許されると思ったんだ。
天使の様な君に会えたこの愛しい年-Love2006-を傷ついたハートのまま終えたくない。
明日会いたい。
仕事も何もかも片付けるからキスしよう。
返事待ってるからね…。

あなたを愛する喜び、愛される喜びを日々感じています。一人暮らしが長かったので、適当な生活が身についていると思う。あなたがそこを変えてください。
今はまだ頼りない部分もあるだろうけど、あなたと二人、歩いていきたい。
身も心もあなたのものです。


僕ももう、これを最後の恋にしたい。
というか、最後になるだろう。

最後の推量が・・・

彼氏からきたメール。

「お誕生日おめ○とう!キミの瞳はイルミネーション!
こんなステキなシチュエーション!
君と初めて出会ったあのステーション!
舞い上がる僕のテンション!
僕が君にかけた強烈なモーション!


このキモいくだりが延々と続いて放置してたら、こんなメールきた。

「キミは華麗にスルー!
ボクとキミはカンガルー!」

私は扇風機が作り出す風で涼んでいた
扇風機… 私は扇風機を見るのだ好きだ
ある日扇風機を眺めていると、ある闘争心が芽生えてしまったのだった
お前以上回ってやるよ…
私は回り続けた 回り続けたのだった こんなに世界が回っていたら世界が阿鼻叫喚の地獄絵図になってしまうだろう…と段々気持ち悪くなりながら思ったのだった …
三分後 わたしは倒れこんだ 苦しみながら扇風機を見た 扇風機は平然と回り続けたのだった。
私は苦しいか?と扇風機に聞いた。 そして、扇風機のボタンの中の首を降るを押した。縦に首を振ったら同レベルだなと思った…
しかし横に首を降るではないか こんなに回って苦しくないなんて…
私は扇風機に
地球は自転しているの知ってるか? と扇風機に聞いた。 扇風機は相変わらず
首を横に振り続けていた
ただの馬鹿かもしれない
たが私は扇風機にとって1日に一回の回転なんてどうでもいいと思っていると感じた。
私は扇風機に完敗した…

数年前、モラハラが酷すぎて私から別れ話をした彼。
なかなかに拗れたけどどうにか別れる事に成功して数日後にきたメール

「○○(私)のいない部屋は寒くて凍え死にそうです。
どうして別れたいなんていったの?こんなに愛してるのに。
○○は臆病だから、愛されすぎている事が怖くなってしまったのかな?
大丈夫だよ、俺はいつまでも待っているから。
愛される勇気が持てたら、いつでも帰っておいで。
○○のお茶碗もお箸もマグカップも、全部残してあるからね。
帰ってきたらまた、二人でご飯を食べよう。

○○に永遠の愛を誓う××(彼)より」

彼氏のメール投下↓

「オレは生きててもツラいことばっかりで生きてる意味がわからなくなってきた
後のことは頼んだよ。
今から逝きます…









トイレにw」

放置してたら翌日にきたメール↓
「昨日は急に変なメール送ってごめんね。でもホントに疲れたから逝くことにしたよ








お風呂にw」

これもスルーしました。

浮気はいけないぜハニー?
オレは夢のなかでもハニーのことを考えてるの。
そう納豆みたいに。
ネバネバとお前のことを考えてるの。
愛するとはこれほどつらいとはしらなかったよ。
その君の白魚のようなきれいな手で包み込んでほしい。
そうオレとお前が永遠を誓い合った時のように。
流れる滝のごとくオレのお前への愛はつきないのさ。
終わりはないから。
もし、滝がかれるような時はオレがしぬとき。
でも、滝はかれないの。
つまり、この三段論法によっておれ達の愛は∞と証明されるの。
ちょうど、8月。
これはこれから続く∞月をあらわす。
星になってもふたりでそらから輝こう。
そして、世の中のカップルの幸せを願おう。
ちょっとくらい、俺たちの愛をわけてあげてもいいだろ?
こらこら(笑)そんなに嫉妬するなよハニー。

風をかんじてるよ、マイハニー。
僕はいつでも君だけの王子様さ。
僕は星だから、君を空から見つめてるよ。
たぶん、この熱帯夜はオレの君への思いがそうさせたのかな。
日本のみんなにもうしわけないよ。
だってこんなに愛したことで日本の気温をあげちゃったのだから。
そしてオレのマイハニーは眠りにつくの。
もちろんオレのことをかんがえながら。
ほんとこまった子猫ちゃんだ。
この熱帯夜にまけないくらい厚い厚いくちびるできみのぷりんのような唇を奪うことばっかりかんがえてるんだぜ。
もうしわけないよ、日本のみんなに。
だってこんなにも、しあわせなんだからさ。
あいたいよハニー。

15時くらいに来てたメールです。仕事しろ
件名「ハードコア尻叩きパンクバンド、ジャパニーズバズーカ 『永ケツの朝』」

どうもコンチッス(マイク逆さ)今日は仕事がひとだんらくしてテンション高いので、
いきなりですけれど、曲、始めます(マイクをさらに逆さへ)
ジャパニーズバズーカで…… 『 永ケツの朝 』

ドドドドドドドド
「オラオラデ シトリ エグモ! オラオラデ シトリ エグモ!」
ッアイ! ッアイ! ッアイ! ッアイ!
「けふのうちにとほくへ! いってしまふいもうとよ! みぞれふっておもては! へんにとてもあかるい!」
(あめゆじゅとてちてけんじゃ) (あめゆじゅとてちてけんじゃ)
ドドドドドドドド
「オラオラデ シトリ エグモ! オラオラデ シトリ エグモ! オラオラデ シトリ エグモ! オラオラデ シトリ エグモ!」
「ウアアアアアアアアアーー~アーアーアアアーーッ!!」
ッアイ! ッアイ! ッアイ! ッアイ!
ドドドドドドドド
※爆音 縛体 尻叩き

差出人:彼(35)
件名:おはよんv

本文:

昨日は手料理ありがとうv
とってもとっても美味しかったよv
苺さん・もよろこんでもらえてよかったでし~;
たくさんたくさんちゅぅ(・3・)したから●●(彼氏の名前)は
☆元気いっぱい☆幸せなりぃ~☆充電(^O^)完了☆
今週も○ちゃんに癒しと幸せいっぱい貰ったよんv
今日からまたお仕事だけど、
○ちゃんがいてくれるお陰で頑張れるよ(*^_^*)

v愛してるよv
vvv○ちゃんv可愛いv猫にゃん姫vvv


このノリのメールが1日も欠かさず毎朝定時に2年弱。
私(アラサー)は会うときの連絡以外は返信したことない

彼氏は時々手の込んだメール(AAみたいな)をくれるんだけど
最近↓


○×○×○×○×○×○
×○×○×○×○×○×
○×(私)ちゃん!○×○
×○×○×○×○×○×
○×○×○×○×○×○
×○×○(私)ちゃん!×
○×○×○×○×○×○
×○×○×○×○×○×


ってメールが送られてきて
○×ゲーム?に私の名前があって…なにこれ。
っていうかちょっとコワイです、、

別れた元カノのメール

別れを切り出して、二時間くらい話し合って、ようやく別れる事ができて


ようやく解放された!ヤッホーイ!


って思って家に帰ると、携帯にメールが。

「もう一度話したい。電話していい?」


うわ、うざ

って思って、携帯の電源OFFにしてそのまま寝て、次の日。

センター問い合わせしてみると…

メール50通くらいきてて、最後の方に

「あなたを殺して私も死ぬ」



まじ引いた。

元カレの話だけどいい?
友達に送る「今日とりあえず頑張ってみるわ。ヘルプだけお願いね!」というメールを間違えて元カレに送ってしまった。慌てて間違えたってメールをしたんだけど、その後しばらくしてきた返信↓

「◯◯(私)…
大丈夫!?
よくわからないけど、俺はいつでも味方だよ!
◯◯!!
頑張って!
◯◯、いつだって助けに行くからね!」

もう一度「間違えたんだ、ごめん」と送ってみたら↓

「間違えちゃうくらいお疲れなんだね!
大丈夫!わかってるから!!
◯◯、辛い時は無理しないで。
◯◯
◯◯の笑顔が俺は好きだよ。
◯◯、決して無理はしないで!」

途中から修造にしか見えなくなった。

男からきたメール

今「小さな恋のうた」っての聴いてんだけどね…
歌詞ん中に
『広い宇宙の数ある一つ、青い地球の広い世界で小さな恋の想いは届く、小さな島のあなたねもとへ……ほらあなたにとって大事な人ほどすぐそばにいるの、ただあなたにだけ届いて欲しい、響け恋のうた』
ってあって…
なんか心あったまる(ハートの絵文字)笑


鳥 肌 が た っ た

結婚も考えている彼氏から来たメール


『今日はありがとう
一緒にいれてすごいたのしかったよ
やっぱり○○(私)は最高の彼女やね
これからも一緒にいてください
大好きだよ
俺のヒィアンセ(ハート)』


ヒィアンセってwww

大喧嘩の末、別れ話のメール。
「私は喧嘩しても別れるって考えはなかったよ」
彼「でもここまで喧嘩ばっかでうんざり!」

「喧嘩とゆーかアンタの単純でバカな考えを注意してたつもりだけど…」

彼「自分の考えは曲げられないから!もう好きじゃない!セフレなら上手く行くんじゃん?」

「そう…そこまで言うなら諦めるわ」

彼「おまえの短気が直ったら…(ハートマーク)」

「そっか、じゃ出直すわ」なんかセフレ発言されて冷めたので私もどーでもよくなりました。

彼「俺…待ってるから…好きなんだよ!」

何この茶番劇。

取り合えずアドレス変えました。

由紀(私)の顔…
由紀の目…
由紀の鼻…
由紀の唇…
由紀の匂い…
由紀の腕…
由紀の手…
全てが愛おしいよ…
俺のMY ANGEL…
(長いので省略)

鳥肌がたった。…←多いうえに、身体の全体の部分をメールで送ってきました。しかもエンジェルってorz
ドン引きです。

黄砂の季節ですね
目やにを取ろうとしたら睫毛が六本抜けました
漱石を気取るわけではないけれど
原稿用紙の上に田植えのように並べてみました
立派な鼻毛のように見えます
そう言えば三十路を越えて鼻毛にも白髪が混ざるようになりましたが
不思議と睫毛には白髪が見あたらないようです
ところで春に作った兎肉の燻製が最後の一束となりました
日曜日に持って行くからつまみにして一杯やりましょう
お母様とお父様にも宜しく





・・・なんと返信すれば良いのだろう?

毎日お疲れ様

今晩から本格的に冬らしく
かなり冷え込むんだってぇ

ゆいちゃんは暑さ寒さ嫌い?

僕は寒いの嫌いで滅入るんだよねぇぇ

滅入るし
ゆいちゃんに逢えてないし

僕は何を楽しみに生きていけばいいのか判んないよ

早く逢いたい

逢いたい

ゆいなちゃんに逢いたいよぉぉ



おやすみ

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