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【看護師になるのも楽じゃない】我慢の日々!!看護学生あるある

看護師になるまでの努力は並みじゃありません。授業、実習、テストなどやらなきゃいけない事は山ほどあります。常に時間が足りない。そんな看護学生のあるあるをまとめてみました。

更新日: 2015年11月12日

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a1.styleさん

バイタルサインの測定時など、指導者が見に来ると尋常じゃないほどの緊張から測定や援助があやふやになってしまう。

就活に苦労しない。就職難とか関係ない。

なんやかんやPtとお別れするときは寂しい

指導者、教員、病棟NS、言ってることがそれぞれ違う。それで振り回される。

気持ちが休まらない土日

実習は、組まれたグループの人間関係によっても変わる

朝、学生同士で担当看護師の報告会をする。一日の天国と地獄が決まる瞬間。

指導者のタイムリーな「それで?」「なんで?」「やって?」わ恐怖∧( 'Θ' )∧

資料のコピーが多過ぎてファイルが収まらない。

「すいません報告聞いてもらえますか?」指導者「忙しいから後にして」…数十分後 指導者「何で早く報告しないの?」 はあ?( ;´Д`)

記録をやり始めるまでかなりの時間を要する∧( 'Θ' )∧

病棟に嫌なNsが必ず一人はいる。絶対。

領域別ローテ実習が続く日々の中で、比較的楽な実習領域では、実習なのにも関わらず他の領域と比較してパラダイスになる。普通に考えたらパラダイスなわけないのに(^∇^)実習でも休息に感じる   意味わかるかな…

なんだかんだ、みんな夢・目的に向かって一生懸命。ただなんとなく流れてく一日なんてありえない。時間の大切さも、命の意味も、誰よりも感じている学生時代

指導Nsの患者と接している時と学生と接している時のギャップに徐々に苛立ちを覚える

探している時にはいないのに、いなくていい時に現れる教員と実習指導者 ”

嫌いな言葉=客観的、具体的、個別性、アセスメント、白い紙

みんなで念じれば叶うんじゃないかと本気で願った。提出日直前の「学校燃えろ!」という希望(というか呪い)

3年生のローテ実習時、1年や2年の基礎実習のカスさを思い知る。なんであんなので苦しんだんだろう

こんなしんどい思いしてまで私、看護師に本当になりたいんだろうかと自問自答したことがある。

患者の回復と反比例する自分の体調 筋肉痛、傾眠(意識レベル低下)、自宅にて精神崩壊。

患者さんがリハビリ中に襲い掛かる猛烈な睡魔。たまに立ちながら寝る。

土日は死んだように眠る

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