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毎日育児をがんばってるお母さんが思わずホロリとする言葉。

毎日毎日家事や育児や仕事をがんばってるお母さんが、思わずホロリとしたりうんうんと納得したりハッと気が付いたりする言葉などを集めました。どこへ行ってもなかなか褒められないお母さんですが、たまに見て元気出してまた明日からがんばりましょう。

更新日: 2016年12月26日

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この記事は私がまとめました

ほんとにいったい一日何をしていたのかな
たいしたことはしなかったね、たぶんそれはほんと
でもこう考えれば、いいんじゃない?

今日一日、わたしは
澄んだ目をした、髪のふわふわな、この子のために
すごく大切なことをしていたんだって。

そしてもし、そっちのほうがほんとなら、
わたしはちゃーんとやったわけだ。

http://www.okaasan.net/index.php?itemid=9431

おかぁさん 私のことを愛して下さい
わたしは泣くことしかできません
でも、決してあなたのことを困らせようとしているのではないのです

http://blogs.yahoo.co.jp/jknt76/49419953.html

焦りが子ども本来の輝きを見失わせてしまう。子育ては競争ではない。
周りのみんなと同じペースじゃなくていいし、先に行かなくてもいい。

http://ogimama.jp/2011/09/337

1.乳児はしっかり 肌を離すな
2.幼児は肌を離せ 手を離すな
3.少年は手を離せ 目を離すな
4.青年は目を離せ 心を離すな

http://www.oklab.ed.jp/yanisi/h19/kouchou/newpage4.htm

毎日何気なく、当たり前のようにしていたことがもうできないんだ、と思ったら涙が止まらなくなりました。

早く大きくなればいいのに、
何でも一人でできるようになればいいのに、
早く自分の時間がほしい、
早く・・・。

ずっとそう思っていたはずなのに、本当に寂しかった。今はどんなに望んでも、あの頃に戻ることは出来ません。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1265870752?fr=pofee_mob

あんまりかわいすぎるから「かわいいね。ずっと笑っててね」っていう続きでなんとなく 「しあわせになってね」 って言ったら、なんかバカみたいに涙が出てしまった。

この子の将来、いつか自分はこの目で見れなくなる。

その時はもうこの子が母親になったり、いいおばさんになってるのかもしれないけど、 その時もずっとこの子がしあわせでいれたらいいな。

自分がこの目に焼き付けることができなくなってからも
ずっとずっとしあわせでいてほしい

http://matome.creyo.jp/archive.php?id=23662

あなたは十分頑張ってるよ。
これからまだまだ育児は続くんだから、肩の力抜いていいんだよ。
ご飯食べてくれると嬉しいよね。それはお母さんのご飯の味を、
ちゃんとわかってきたからだよ。美味しいんだよ。
ケガだってたまにはするよ。命に関わるケガじゃない、自分を責めないでね。
娘さんはお母さんのこと大好きだよ。だからたくさん笑う子なんだよ

http://blog.livedoor.jp/ikuzi2p/archives/6073622.html

子供はお母さんが一番
お母さんが居ないと何もできない

そんな事言われんでもわかってる
わかってるからしんどいねん
このしんどい気持ちを
わかってくれる人がおらんからしんどいねん。

http://ameblo.jp/kuwabata0324/entry-11293104936.html

アレもコレもソレも全部やらないとならない、母乳じゃないとダメ、離乳食は規定のグラムで全部食べさせないと、おむつは早くはずさなきゃ、食事は全部手作りでないと、迷惑がかかるから子供連れで外出しない、子供に怒っちゃダメ、ひっぱたいちゃダメ、家事はちゃんとやって、育児と仕事の両立しなきゃ、一人っ子じゃ……。

……自分がダメな母親になっちゃう。
……子どもがちゃんと育たなくなっちゃう。

呪いです。ホントに。上記全部こなしたとしても、良い母親で良い子どもに育つという保障なんかありません。こういう呪いがあっちこっちからかけられてるんだと思うのよ。

http://goo.gl/WIlEh

保育園に入れると「かわいそう」とかね。子どもはそんな弱い生き物じゃないし、そりゃ「かわいそうだな」と思う時もありますけど、「かわいそう」なのも人生のうちですから。

「かわいそう」な思いを1回もしないで大人になる方が「かわいそう」なんじゃないかなと。

http://www.cyzowoman.com/2012/07/post_6412.html

私は1人目の子どもが2歳くらいのとき「子育ては楽しくなくちゃいけない」と自分が思い込んでいることに気づいてアワワとなった。

そんなプライドいらんだろう。

子育ては楽しくなくたっていいのだ。つらくても、子どもが元気ならとりあえずそれでいいのだ。

http://mabatakiwosuru.cocolog-nifty.com/mabataki/2012/08/post-69c8.html

まずママ自身の気持ちを、周囲の人にしっかりと受けとめてもらうこと。「よくやっているよ!」と誉めてもらうこと。そんなふうに支えてくれる人が周囲にいれば、ママが本来もっている「母性」は、確実に開花していくのですから。

http://homepage1.nifty.com/pikkari/kotu/k2.htm

家事なんかしなきゃよかった
家なんてもっと汚くてよかった
洗たく物もためちゃえばよかった
食事なんか手作りすることなかった
あんなに抱っこしてほしがってたのに
もったいないことしちゃったなぁ

https://twitter.com/tanikons/status/701753954921656320

4歳の子供が知っておく(知らされる)べき5つのこと

1.常に、完全にかつ無条件に愛されているということ
2.安全であるということ
3.笑い方、ふざけ方、おちゃらけ方、そして想像力の使い方
4.自らの興味関心が何か、そしてそれらを自由に追求してよいということ
5.世界は魅惑的で、自分もその一部であるということ

子供たちは、座って話を聞いてくれる父親を、工作を一緒に手伝ってくれる母親を、物語を読み聞かせてくれる、馬鹿みたいなことを一緒にしてくれる両親を、必要としているのです。

http://www.tommyjp.com/2010/12/blog-post_05-5.html

「育てたい」とか思っちゃダメ。育たないもの。だいたい育つ人は勝手に育つ。

よく「私、子供の才能つぶしちゃたかもしれない」とか「子供の可能性を伸ばさなきゃ」とか言ってる親がいるけど、どんなにつぶされても出てくるのが才能ってもんでね。

そんな親や上司につぶされるくらいだったら、それは才能でも可能性でもない。

http://blog.goo.ne.jp/nonnon1230/e/7a0f155664c890da798c030de12508e1

そして、いつもとちょっと違うパパとママ。
いろんなことが小さな胸にあふれて、
4月の日向の道で彼は「うわーん」と泣いた。

http://www.1101.com/nagata/index.html

個人的には、女性自身が「自分がやるべき家事」を人に委ねることへの罪悪感を手放さないことには、いくら「家事をシェアする方法」を伝授されても実践できないと思う。家事に限らず、自分がラクになることに対して罪悪感を抱いている人は少なくない。「人に甘えてはいけない」という縛りを受けて。

https://twitter.com/kakosaki/status/215654869674102785

子供が生まれたら犬を飼いなさい。
子供が赤ん坊の時、子供の良き守り手となるでしょう。
子供が幼年期の時、子供の良き遊び相手となるでしょう。
子供が少年期の時、子供の良き理解者となるでしょう。
そして子供が青年になった時、
自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう。

http://www.kanshin.com/keyword/1536139

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