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なぜ?お歳暮に”ハム”が選ばれる6つの理由

お歳暮といえば”ハム”というイメージが強いですが、その理由とお歳暮にハムを選ぶときに注意すべきポイントまとめてみました。

更新日: 2014年12月13日

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waterbookさん

お歳暮といえば”ハム” ― なぜそうなった?

1. すぐに食べられる

簡単な調理で食卓にだすことができる

生鮭(さけ)などの生鮮食品は料理に手間がかかるのに比べ、加工品であるハムは簡単な調理で済むので助かるのだそうです

@gumi8160 ハムってすぐ食べれるしおいしいもんね(*´ェ`*) おぉ~のせてのせて(・∀・)健康になるために同じもの食べるわヾ(*´∀`*)ノ゛www

2. 賞味期限が長い

冷蔵14日~25日,冷凍3ヵ月~6カ月

食べきれない場合冷蔵や冷凍すれば日持ちがするので捨てなくてもすむのがよいのだそう

隔日で夕食の一品に添えられる

出典筆者の妻

夕食の一品として重宝し、且つ日持ちがするので急いで毎日食べなくて済むのが良いとのこと

3. バリエーションが豊富

一般的に、スーパーなどで目にするのは、数ミリの厚さにカットされた丸いロースハムだが、ショルダーハムやボンレスハムなど、その種類はさまざま

色々とあるんですね

例え被ったとしても全く同じものというリスクは極力避けられます

種類がたくさんあるので、同じものになる可能性が低い

4. 万人受けする

あまり好き嫌いもなく、ほとんどの家庭で消費できそう

子どもから年配の方まで幅広い層で受け入れられ、またお肉はダメでも加工しているものなら食べられるという人が多いそうです

ハムのCMを見ると、お歳暮用のハム安くなってくれないかなーって思う。ハム美味しいもんね。

5. 高級品というイメージ

ハム・ソーセージは高級品というイメージがあります

一般家庭の食卓にのぼるようになったのは昭和30~40年になってから

ハムは贅沢品だったんですね

6. CM効果

丸大ハムがお歳暮の季節限定イメージキャラクターに別所哲也を起用― 「ハムの人」がすっかり定着

2005年からは松岡修造さんですね

お歳暮シーズンになると、ハムの人こと別所哲也氏を何となく思い出す。

■”お歳暮にハム”で注意すべき点

無添加のものと決めて、お気に入りがあるので、まったく食べる気になりません。

添加物の有無を気にしている人が多いので注意が必要ですね

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