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【2012.9】画像で見る遊戯王禁止カード一覧【あの懐かしのカードも・・・】

2012年9月時点の遊戯王禁止カード一覧の画像と禁止カードとなったその理由をまとめました。

更新日: 2012年11月20日

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モンスター

《氷結界の虎王 ドゥローレン》や《マスドライバー》を絡めた1ターンキルが登場し、禁止カードに指定された。

当初はロマンカードの1種であったが、これを組み込んだデッキが完成し、サイドデッキが役に立たなかったことから禁止カードとなった。

強力な効果故に遊戯王における「暗黒期」を作り出したカード。
召喚条件も緩く、ゲーム性を失いかねないため禁止カードとなった。

ディスアドバンテージをカバーする能力の強さ故に、禁止カードとなった。

シンクロ召喚を行うほぼ全てのデッキに投入できる性能を持ち、1ターンで連続シンクロ召喚を行えることから、禁止カードになった。
また効果の性質上、多くはデッキに1枚しか投入されないため、制限カード、準制限カードに指定しても意味がないことも要因である。

扱いやすさとサーチ範囲の広さから禁止カードとなった。

シンクロ召喚をするデッキのほとんどに入っていた。
このモンスターの攻撃力2800という数値は1つの基準を作り出すほど強力だったため、禁止カードとなった。

魔法カードを回収する効果が非常に強力で、除外によるアドバンテージを稼ぐカードや、除外ゾーンからの帰還カードが多数登場し、1ターンキルコンボが流行したため、禁止カードとなった。

フィールドのモンスターを全て破壊する効果と、デッキ破壊効果が非常に危険なため、禁止カードとなった。

《簡易融合》の登場を受けてか、融合モンスター唯一の禁止カードとなった。

当時このカードの効果が発動した瞬間ほぼ勝ちが決まるほどだったため、禁止カードとなった。

緩い発動条件で強力な魔法回収という効果であるため、禁止カードとなった。

シンクロ素材に指定がなかったため、あらゆるデッキのフィニィシャーとなった。
デュエルを瞬時に終わらせるほどの火力があり、このカードがシンクロ召喚したら、次の自分のターンは回ってこない、と言っても過言ではなかったため、即禁止カードになった。

低ステータス、低レベル故に扱いやすく、相性のいいカードが次々現れたため、アドバンテージも簡単に取れるため禁止カードとなった。

強力な融合モンスターを呼び出し、《巨大化》や《リミッター解除》で1ターンキルが狙えたため、禁止カードとなった。

手軽に使える全体除去カードということで禁止カードとなった。

効果が非常に強力だったため、シンクロ召喚を行うデッキの必須カードとして多くのデッキで採用されていた。
制限カードに指定されるも、使いまわすループコンボが発見されたり、どのデッキでも同じカードが切り札というのは好ましくないと判断され、禁止カードとなった。

シンクロ素材に指定がなく、1ターンに何度でも発動可能だったため、度々無限ループが発見され、ついには禁止カードとなった。

フィールド、手札、墓地全てのカードを戻すというリセット能力が強力なため禁止カードとなった。

1ターンの回数制限もなく、手札があれば何度でも発動できたため、1ターンキルのキーカードになったため、禁止カードとなった。

いろいろと制約はあるが、それでもアタッカーとして非常に優秀であり危険なため、禁止カードとなった。

効果発動に回数制限がなく、無限ループが問題視され、禁止カードとなった。

禁止リストが出て即一員になったが、未だ一度も復帰していないほど強力。
八汰ロックデッキが開発され、猛威を振るったため、禁止カードとなった。

シンクロ召喚の登場により、それまでマイナーカードであったこのカードが注目を浴びることになった。
大会等でもその強さを発揮したため、禁止カードとなった。

魔法

ドローソースとして優秀なため、禁止カードとなった。

ライフコストはあるものの、発動するだけでアドバンテージを取れるため、能力の高さから禁止カードとなった。

デッキ破壊1キルのコンボパーツとして流行したため、禁止カードとなった。

相手の手札を見つつ、好きなカードを墓地に送れるという1:1交換以上の働きをするため禁止カードとなった。

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mokeymokey0525さん