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(収監中)☆☆堀江貴文 名言集☆☆

元ライブドアCEO ホリエモン。ライブドア。拝金。成金。代表取締役。IT革命。六本木ヒルズ。検察。ひろゆき。宇宙開発。メルマガ。たかぽん。takapon。100億円。ジャパニーズドリーム。ニコニコミュージカル。ライブドア事件。長野刑務所。

更新日: 2014年09月11日

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この記事は私がまとめました

karim-neverさん

寝食を忘れるほど、仕事に打ち込んでみること。
そこから道は開けてくる。

30歳で100億円を稼いだが、こういう世界のビジネスチャンスは旧態依然のオヤジ世代にはつかむことができない。これまでの社会システム中に安定してきた人たちには、今後、ますます過酷な未来が待っている。これまでの成功物語の幻想を捨て、新しい時代への対応を取るべきだ。

多くの人たちは、社会のイノベーションには貢献していない

[堀江貴文の名言格言|やりたいならやればいいじゃん]
社員の中に起業するかしないかで悩んで僕のところに相談に来る人がいます。しかし、僕はシンプルにやればいいじゃんと言うだけです。話は5分で終わりです。そうするとみんな拍子抜けして帰っていきます。でもこれはイジワルをしているわけではありません。本当にシンプルにやればいいと思っているからです。なんでもやりたいときにやるのが一番なのです。昔から善は急げといいます。

【背伸びをしたら、次はさらに背伸びができる】
私は大学時代に会社を立ち上げて営業成績を伸ばしていきました。いち学生
が23歳のときになんの後ろ盾もなく起業して営業成績を伸ばしていけたのは、
「できますよ」のひと言にありました。
まだまだ小さな人脈をたどってようやくゲットできた取引先。追加の仕事の
打診が来た際に大事だったのは、断らないことでした。もちろん到底できない
ような仕事は断りますが、先方もある程度は見る目があり、絶対に無理なこと
は頼んできません。少しでも背伸びをすればできるようなことは「できます。
やります」とかならず言うようにしていました。
ですから、仮受注をしたあと、大慌てで関連書籍を調べたり、知人に聞いて
実現方法を探るなんてことは日常茶飯事でしたが、外注してでもなんとか納期通
りに仕上げ、それがさらなる仕事の連鎖を生んでいきました。信用は伸縮自
在なので、ある程度の背伸びに耐えられますし、背伸びをしたら次はさらに背
伸びができるのです。

自分を主張していくことで、「謙虚じゃない」「傲慢だ」という反発を受けるかもしれないが、未来ある若者が周りを気にして、個性を埋没させてしまっていいはずがない。

目標は、到底できないだろうと、

思えるぐらい大きいほうが、

より大きな自信となって返ってくる。


ただ、目標となる地点というのは、

その都度定めたほうがいい。


目標がないまま大きいことを目指しても、

自分がどこまで到達しているかがわからないので、

仮想敵のようなライバルを持つべきだ。


今、自分のいるポジションに対して、

その先を走っている人は必ずいる。


そいつを抜くことをまず目指せば、

モチベーションともなるし、

伸びやすくもなる。

「やりたいことがあるなら、

迷うな! やってみればいいじゃん」

私のこの考えはずっと変わらない。


やりたいと思うのなら、

そこで失敗のことなんか考える必要はない。

やるかやらないかだけ。


もちろん失敗する人もいるが、

成功を手にできるのは、

やった人だけなのだ。


やらずに成功をつかめる人なんて、

どこにもいない。

僕が一番大切にしているのは、毎日を退屈せずに楽しく過ごすことです。つらかったのは捕まったときぐらいで、起業してからの人生はずっと楽しかった。僕は、生まれ変わっても絶対に起業すると思います。いや、もっと早く、小学生ぐらいで起業できれば最高だったとさえ思っています。

朝ご飯に納豆。これを疑うところから、ビジネスチャンスが生まれる。常識を捨てて、他人と違うことをするのだ。

満員電車に乗って苦しんでも、いい仕事はできない。職場の近くに住むだけで、集中できる環境が整うのだ。

時間を効率的に使いながら、24時間、情報をインプットし続けるのだ。すると、未来が見えてくるだろう。

多くの人は労働信仰に支配されて嫌々働いてるじゃないかと。だったら政府から金もらって好きなことやってればいいじゃん。

失敗しても命までとられることはない。ゼロになるだけ。

起業などやりたいことがあるなら、お金を借りてでも使え

信用は、とてもあいまいなものであり、自信さえあれば、ごまかしやハッタリがきく。自分を不必要に大きく見せる必要はないが、小さく見せることもない。

ピンチなんてものは言ってみれば、川の流れに身を任せていたら、滝があってそこに落ちていっているようなものだ。滝から落ちている最中に、「どうしよう」と考えても何も手の施しようがない。ただ、そのまま落ちていくしかない。落ちることろまで落ちていけば、後のことはどうにかなる。

とにかくあらゆることを疑ってみる。そうすると、常識なんて意外と不合理なことに気づくはずだ。

私は人類の未来の希望のために宇宙開発事業に投資している。誰もやらないから、私がやるのだ。

右肩上がりの経済成長を前提としてきた親父たちは、要するに、山ほどだまされてきたのです。右肩上がりの経済成長や誰もが部長に昇進できるピラミッド構造なんて、最初から存在しなかったわけです。それはバブルの一例を見ても明らかです。勘の鋭い若者たちはこれに気づいています。 

自分に自信がある人ほど自分だけでなんとかうまくやろうとするものです。しかし、それでは無駄が多い。成功する人間とは、自分の知識や経験なんてちっぽけなものだと自覚し、他人の力を上手に利用できる人のことです。

私が考えているのは、持っているお金が大事なのではなく、お金を稼ぐプロセスによって得られる自信によって、女性を口説いた結果、イケメンでなくてもモテモテということだ。

結局何をやるにしても気合と根性ということになります。ものごとを複雑に考えずにシンプルに。商売なら熱心にものを売ればいい。成功の道は本当にこれだけなのです。

私よりもみんなのほうがよっぽど拝金主義だ。それなのに、お金の本質が理解できていないから、いつまでも豊かな生活が送れないのだ。

多くの若者に、つま先立ちで背伸びをするように、必死で自転車を立ちこぎするように、全力で挑戦してほしい。世の中どんなことにチャレンジしても、たいていはどうにかなる。

誰もがダメだと思って手を出さないからこそ、そこにチャンスがあるんです。

成功する人間とは、自分の知識や経験なんてちっぽけなものだと自覚し、他人の力を上手に利用できる人間のことです。

やりたいこともやれないで、じっと我慢しているうちに、才能を枯渇させている人がいかに多いことか。

格差なんてあって当然。みんな同じだったらつまらないでしょ

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