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daiba49さん

ムヒカ前大統領が日本に大学で講演

「福島の復興にムヒカさんの言葉必要」 ウルグアイ元大統領に会いに行ったフリーライター(オルタナ) - Yahoo!ニュース zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=2016… #Yahooニュース

裕福な人々そのものを嫌っているわけではないと言う。ただし、お金持ちではない多数派の人々の利益を代表するという仕事を、裕福な人々がうまくできるとは考えていないのだ。

代表民主制と呼ばれるものを発明しました。これは、多数派の人が決定権を持つ世界だと私たちは言います」と、ムヒカ大統領はインタビューの中で述べている。「ならば、私たち(各国の指導者たち)は、少数派ではなく多数派のような暮らしをすべきだと私には思えるのです」

だいたいこんなことだと書いてみました。
偏向記事ですからね!? フフ・・


持続可能な発展と世界の貧困をなくすこと!?本音は何なのでしょうか?

裕福な国の発展と消費モデルを真似すること?
裕福な国と同じ数の車を持てばどうなリますか?

二酸化炭素排出は、製品作る原料が地球にあるのでしょうか?
なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?

無限の消費と発展を求めるグローバル社会にしてきました。

残酷な競争で、世界を良くしていこう?共存共栄?
どこまでが仲間で、どこからがライバルなのですか?

環境危機でなく政治的危機問題です。

消費社会に操られ・・苦しみむ人生ではありませんか。
幸せになるため・・

人生は短いし命が大事・・
幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまうではないですか。

大量生産、大量消費が世界を壊している。
消費が止まれば不況で困る・・?

商品の寿命を縮め、できるだけ多く売ろうとする社会にしたいのです。
雇用を増やし、大量に売るため・・

使い捨ての社会が止められないでいるのです。
コントロールしなければいけません。

貧乏な人は どんに資産があっても・・足りるを知らない・・
根本的な問題は大量消費社会を見直さなければなるません。

発展は幸福を阻害してはいけません。
人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。

愛情、人間関係、子育て 友達を持つ そして必要最低限のものを持つこと・・
幸福こそが環境の一番大切な要素であることを肝に銘じるべきです。

http://blogs.yahoo.co.jp/daiba49/31090301.html

大統領専用機なども持たぬため、国際会議にはエコノミークラスで行くか、他の大統領に便乗させてもらうことが多いそうです。そんなムヒカ大統領がメキシコ大統領専用の飛行機に同乗し、自国まで送ってもらっている時の様子が「かわいらしい」と話題を呼んでいました。

世界にはすごいリーダーがたくさんいるなぁ。ネルソン・マンデラは有名だけど、ホセ・ムヒカさんとか、ルラ前大統領とか。話を読んだら、びっくりする人たち。日本では本が探せないのが残念。

『世界一貧しい大統領』と呼ばれている。でも、自分では貧乏とは思っていない。本当に「貧しい人」は、ぜい沢な暮らしを保つためだけに、働く人だ。そして常に何でもを欲しがる。「もっと! もっと!」と。多くの財産を持たない人は、財産を維持するために奴隷のように働き続ける必要がない。財産はなくても、自分のための時間がある。これは誰にでもできる自由な選択だ」

と、ムヒカ氏は話しています。同様の話を、2012年6月に行われた「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」で行ったそうです。

「人類は今後70~80億もの人が、今日の豊かな社会で見られるような、「消費」と「無駄」を維持できるだろうか? それだけの資源が地球には残されているのだろうか? 消費による成長は、もはや盲目の強迫観念である。あたかもその裏側に「世界の終わり」が意味付けられているように」

【リオデジャネイロ共同】中道左派・拡大戦線(FA)のバスケス大統領の任期満了に伴う南米ウルグアイ大統領選の決選投票が29日実施され、地元世論調査機関の出口調査によると、現政権の政策継続を掲げた元極左ゲリラ、ホセ・ムヒカ元農牧・水産相(74)が、中道右派・国民党のラカジェ元大統領(68)を破り初当選を決めた。来年3月1日に就任、任期5年。

 同国初の中道左派政権となったバスケス大統領は税制改革や多角的な通商政策などで堅調な経済成長を実現させるとともに、社会政策の充実で貧困層の割合を約20%にまで引き下げた。今回選挙で「現実主義的な中道左派」の政権運営が国民の信任を得たといえる。http://blogs.yahoo.co.jp/daiba49/31090301.html

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