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【泣きメロ】樽屋雅徳の王道7曲【吹奏楽】

多分賛否両論。昭和62年生まれ男子はこれを選んだ。

更新日: 2016年10月26日

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樽屋雅徳

銚子市立銚子高等学校卒業、武蔵野音楽大学音楽部作曲学科卒業。
大学卒業後は、作・編曲活動の他、吹奏楽団体の指揮・指導を行う。
現在、銚子市立銚子高等学校吹奏楽部の指揮者・音楽監督を務めている。

吹奏楽界のコムロテツヤ的な人です。

1、民衆を導く自由の女神

爆発的に流行った曲。
開始10秒でそわそわします。
仰々しさが吹奏楽やってるって感じがして大好きだった。

2、マゼランの未知なる大陸への挑戦

出した時期が時期だけに、某海賊映画のパクリと言われた曲。
Aメロのバリバリ感はテンションがMAXになる。

3、マリアの七つの悲しみ

音が小さくて電車の中だと半分弱よく聞こえない曲。
最初がちゃがちゃして後半キラキラの樽屋式。
4分以降の泣きメロは、エモすぎ。学生だったころはよく涙しました。

4、乱世の神威 幸村

京都に行った時、南禅寺で聞きながら枯山水と向かい合いました。
もっと和的吹奏楽を盛り上げてほしいですね。
真田丸でも有名な真田幸村(信繁)がテーマです。

5、マードックからの最後の手紙

6、星の王子さま

特に思い入れはないけど、
初めて後輩の演奏聴いて「樽屋だろ」って言ったら、
やっぱり樽屋さんの曲だったので入れました。
樽屋さん、らしい曲なんでしょう。

7、絵のない絵本

今聞いても神曲過ぎるwww
高校生の時に、コーラスを熱唱しながら、
国道6号線を自転車で走ったのは良い思い出。

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片手間♡

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