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【柴犬】「マメシバ一郎フーテンの芝二朗」の深い格言【一郎の画像とともに】

ドラマ「マメシバ一郎フーテンの芝二朗」のエンディングで毎回登場する格言が、ふざけているようでありつつも思いのほか深いと話題なのでまとめてみました。【随時更新】

更新日: 2013年01月31日

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honor213さん

◆「マメシバ一郎フーテンの芝二朗」」とは

幼獣マメシバシリーズの第3作。
個性派俳優佐藤二朗の演じる中年ニートの芝二郎が、
豆柴の一郎とともに成長していくドラマ。

公式サイト
http://mameshibaichiro.net/

◆各話の終わりに

二郎の叔父である芝重男(志賀廣太郎)が、
各話の内容を受けての格言を披露しています。

◆その格言がこちら

犬の飼育に関することのようにも思えますが、人間に当て嵌めてみても納得できる言葉達。

◆第2話「僕より不幸な誰かを、いつも感じていたいのだ」より

◆第3話「人生の困難は、なかった事にしておきたいのだ」より

◆第4話「家長が家庭のリーダーとは限らないのだ」より

◆第5話「長年育んだ信頼関係なんて、5秒で壊れるのだ」より

◆第6話「本当に賢い奴は、本能的だったりするのだ」より

◆第7話「横から目線でいい人ぶっても、効かない関係もあるのだ」より

◆第8話「褒められるのが下手な人は、褒められても伸びないのだ」より

◆第9話「自己責任とか言われると、とっても萎えるのだ」より

◆第10話「やりがいは、無くてもあることにしておくのがセオリーなのだ」より

◆第11話「自分が正しいと思った時から、すべての間違いが始まるのだ」より

◆最終話「そして、みんないなくなっても、僕は僕なのだ」より

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