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【閲覧注意】もうすぐ死ぬ人に見えるもの【手鏡、黒いかたまりなど・・・】

「死」の瞬間に人は何を見るのだろう・・・

更新日: 2012年12月01日

kon40さん

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光か闇

死に方による、たぶん

黒いかたまりが見えるらしいね

手鏡

見える物とは違うけど、
何も持ってないのに手の平や甲を、鏡で顔を見ているかのように
繰り返し眺める手鏡って動作は死ぬ前の人がやるらしい。
うちの親は確かにやっていて、そのたびにやめさせてた。
死ぬような気配はなかったのに
数日後脳幹出血で突然倒れてそのまま亡くなった。

聞いた事あります。なんなんですかね?
あと、夢の中で掌をみると危ない、みたいなのも聞いた事あります

手のひらや甲を見る癖あるわ
まだ生きてるけどしょっちゅう死にたい死にたい言ってる


手鏡って結構有名な話みたいだね、全然知らなかった。
という自分は、最近無意識に自分の手を見てしまってたんだが・・・

死ぬ人が見えるのとは違うけど、
死期が近い人はこめかみ辺りが黒ずんでくるって昔テレビか何かでやってた。

黒い人

死んだ父親が死ぬ少し前にベランダで黒い人を見たと言ってたわ
霊を見たと言って怖がってた
50代で健康だったのに事故で突然死んだっけ
やっぱり死ぬ人には何かあるのかもしれない

俺の亡くなった父親も亡くなる前入院してた
病院で黒い服着た男が立つと何回かいってた
抗がん剤の幻覚かとおもったが実際あるのかも

看護師をしておりますが、
やっぱり亡くなる方には黒い影が見えます。
本人に黒い影が被るのではなく、
その方の部屋の出入口などに黒い影がモヤモヤしています。

弟が医者で病院に勤めてるんだけど、
診察してる時に後ろに黒い小さい人間が見える
って言う患者は数日以内に必ず亡くなるって言ってたな、
もちろん今勤めてる病院だけでの話だけど

サッと横切る影

視界の端をサッと横切る影ってなんなんだろうね。
自分飛蚊持ちだけどなんかそれとはちがうんだよなあ。

子供の頃、頻繁にあった
一度、小学校の教室で皆の顔の間に知らない子供の顔が
視野の端に見えてあわててそちらを見ると誰もいなかった

影が薄い

配達先のおじさんを見て、この人最近影薄いなーと思ってたら
数日後に亡くなった

自殺をほのめかす同僚も最近影が薄い。関係あるかな?

事故で亡くなった知人も相当影薄くなってた。

背が高くてモデルみたいにかっこよくて人一倍存在感のある人だったのに
目の前にいても気づかないことがよくあって、
「え?さっきからここにいた?うそぉ??」ってことが何度もあった。
厳密にいえば、一年まえあたりから少しずつそうなってった。

自殺したいと思ってるなら影薄くなるのもわかる気がする。
消えたい消えたいって思ってたら影も薄くなりそうだ。

2重に見える

山小屋の管理人や遭難救助の仕事を数十年やっていた人の本で、
山岳事故で死ぬ人は顔が2重に見えるみたいなことを言ってた。
また、そういう人はどんなに登るのを止めても絶対登って結局亡くなる。

小説家のエッセイでは、もうじき亡くなる人の顔が青黒くたてに長くみえるとか。
どちらもうろ覚えだけど。
普段ぜんぜん違う顔の人がおんなじような顔にみえるらしい。地味に怖い。

傭兵の経験がある作家の柘植久慶さんも、昔、テレビで

「作戦決行の朝、部下の顔を見ると『ああ、こいつとこいつは死ぬな』という
のがなんとなく分かってしまう。それは必ずしも兵士としての能力とは関係が
ない。まずいなと思って、そんな部下を作戦からはずすのだが、やはりその日
に、全然関係ない事故で死んでしまったりしますねえ」

なんて話をしていたな。何が見えるという話ではなかったけど。

ボヤケて見えない

小学生の頃、担任の顔だけがボヤケて見えないという子がいた。
当時は冷やかし半分で聞いてたけど、
卒業後本当にその担任が38歳という若さで亡くなってしまった。
ことが起きてから後付できるとは言えゾッとした。

夢で見た見知らぬ人

イギリスのある地方の迷信で、
夢で見た見知らぬ人物と実際に会うと死ぬらしい。
(あれっ、この人どこかで会ったことがある)
どうしても思い出せず、本人に尋ねる
「失礼ですが、どこかでお会いしましたよね?」
「ええ。あなたの夢の中で会いました」
「あなた、誰ですか?」
「死神です」みたいな話。

死を匂わすいかにもな夢ってわかりやすいけど、
実はなんてことない夢も死の前兆だったりしたら怖くないか?
実際全員が不思議な夢を見るわけじゃないみたいだし
ガマガエル?は病気の前触れと聞くが
ガマガエルが主役の夢じゃなかったら見落としそうだよ

夢に限らないけどね

夢つながりというか、少々スレの趣旨とは異なるが・・・
脳溢血で半年臥せっていた祖母が夢に現れて、ベッドの上で起き上がって
ニコニコしていた。病室は明るくて、とても晴れやかな感じだった。
「おばあちゃん元気になったんだ、良かった。」
と思ったところで眼が覚めた。祖母はその10日ほど後に亡くなった。
夢の中で長い病で臥せていた人が元気になるのは、いよいよ危ない時だと
いうのが、夢占いでは結構スタンダードな解釈だそうで。

あと、何かの漫画で、夢に象徴的な「赤い何か」が出てきたときも、人死にを
表すことがあると読んだことがある。
血縁の方ではないが、知人が亡くなったときに私もそんな夢を見て、夢の中で
「これは人死にの夢だ!不吉だ!眼を覚まさなきゃ!」と直感して、ひどく焦り
ながら無理矢理起きたことがある。

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