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【画像あり】120個の謎の穴がみつかる【大阪・茨木】

立命館大が新キャンパスの建設を予定しているサッポロビール大阪工場跡地(茨木市岩倉町)で、長方形の穴が120あまり見つかり、何に使われていたのか注目されています。

更新日: 2019年02月11日

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honor213さん

サッポロビール大阪工場跡地(茨木市岩倉町)で、弥生時代後期に掘られたとみられる、約120基の土坑群が列状で見つかった

列状の土坑群が発掘されるのは近畿で初めてで、土坑はそれぞれ縦2~3メートル、横1メートル、深さ40~50センチで、南北約80メートルにわたって7列に120基並んでいた。

お墓やゴミ捨て場など、これまで見つかっている同じ時代の穴の用途には、当てはまらない

「今回のように、きれいに列をなした穴が見つかったのは、国内では例がない。何に使われていたのか、非常に興味深い」「用途がわかれば、当時の新たな土地の利用方法がわかる可能性がある」と話しています。

◆twitterでは

謎の穴!!茨木やって!!ビール工場跡?イオンが見えたよ!!見てみたい謎の穴!!!

立命の新しいキャンパスのとこ謎の穴出てきて大変だなー(ーー;)

茨木のビール工場跡が面白いことになってるらしい。明後日「謎の穴 一般公開」て(笑)

大阪の立命館大学の新キャンパス建設現場のと地調査で、弥生時代の謎の穴がたくさん発見さてんてさ

マイカルの横の立命館キャンパス建てる予定やったとこから弥生時代の謎の穴が出てきたらしい!立命館建設延期やとさ

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