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daiba49さん

「ドクターX」で主演を演じる米倉涼子の1話あたりのギャラをFLASHが伝えた
推定500万円で、秋ドラマ出演女優たちのなかで断トツの1位だという
「現在のテレビ局に出演する全女優中のトップに上りつめた」と民放関係者

「ドクターX」は「どんな条件をのんでもどうしても米倉にやってほしいドラマ」(制作会社関係者)だった。ただ、その条件の一つになっている「ギャラ」問題が、他局を苦しめているという。

 前出の関係者は「あまりに高騰しすぎているんです。一時、東スポがこの『ドクターX』が1話1000万円、10話で1億円と書いてましたね。続編を嫌う米倉サイドを説得するのに、テレ朝は年々金額を上げていきました。本来、米倉さんクラスの女優さんだと連ドラ1話のギャラは300万円くらいが妥当なのでしょうが、テレ朝がギャラを上げすぎたことで、米倉さんのベースそのものが上がってしまった」と明かす。

近年は不況の影響や視聴率の低下などを受けて各局ドラマ制作費は削られ続けている。そのため「米倉さんへオファーを出したくても『ドクターX』のように金額に見合った視聴率を確実に取れるドラマでないと割が合わず、他局が米倉さんへのオファーを出しづらくなっているんです」と同関係者。

 それでも米倉にとっては困ることもないとか。

「今年の夏にブロードウェーミュージカルの『シカゴ』への出演を熱望し、実現させたように、米倉サイドは今後、連ドラより舞台に力を入れていきたいようですから、問題はないようです」(同関係者)。テレ朝以外で起用するところは出てくるか。

女優の米倉涼子が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(毎週木曜21:00~21:54)の11月24日放送の第7話の総合視聴率が、30.1%を獲得したことが5日、明らかになった。同作の自己最高記録となる。

11月24日放送の第7話は、耳が聴こえないピアニスト・七尾(武田真治)の耳を治してほしい、と彼のアシスタント・由香(知英)が懇願。米倉演じる未知子は自分が執刀すると言って快諾するが、「東帝大学病院」から横槍が入る。一方で未知子は、由香の行動に違和感を覚えるというストーリーだった。

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ドクターXの新シリーズ、泉ピン子が新加入したことで更にアホっぽく(褒め言葉)なって普通に面白いですよね

女優米倉涼子(41)が主演のテレビ朝日系ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(木曜午後9時)の27日3回目(日本シリーズ延長のため午後9時50分から54分間)の平均視聴率が24・3%(関東地区)だったことが28日、ビデオリサーチの調べでわかった。日本シリーズ第5戦は、平均視聴率17・4%(同調べ)だったが、白熱の日本シリーズを大きく超えて今秋民放ドラマでは最高の高視聴率となった。

 「ドクターX」は初回が20・4%、2回目が19・7%と好スタートを切っていたが、3回目でもさらに躍進した。

米倉涼子 コメント

ドラマと主題歌は常に背中合わせで、すごく密な関係。なので、私はドラマを撮影している期間中、主題歌を聴くことが多いんです。今回の「愛をからだに吹き込んで」は「患者さんを救ってあげたい」という内容の歌詞になっているんですけど、これまでの主題歌と比べて、どこかシュールだなという印象を持ちました。というのも、私は毎回、主題歌と「ドクターX」の世界を対比しながら、イメージを膨らませて聴くようにしてるんですけど、今回の曲はその対比が分かりにくそうで、分かりやすいというか……。でも、対比のツボが分かった途端、ストンと腑に落ちるものがあって、大門未知子としてもすごく気持ちが入るんです!

第3シリーズは木曜10時放送

2012年の第1弾は平均視聴率19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、昨年の第2弾は平均視聴率23.0%で、最終回は26.9%の最高視聴率を記録した。

フリーランスの外科医大門未知子が、金と欲にまみれた病院組織にメスを入れていくもので、今回は日本医学界の頂点に立つ「国立高度医療センター」を舞台に、”日本医学界トップの覇権争い”に巻き込まれていく。

女優の米倉涼子(38)が主演するテレビ東京開局50周年特別企画ドラマ「強き蟻」(7月2日午後9時)の記者会見が30日、都内で行われた。

ドラマは骨太の「松本清張作品」。過去に清張氏の原作には何本も出演している米倉は「久々にやらせていただきます。
改めて面白くて、やりがいがある作品です」と意気込みを語った。

(中略)

さらに「ふだんのつらいことや、たまっていることを撮影で出しちゃえばいい。
それに人をいじめていると楽しいんですよ」と、悪女役の“醍醐味”を明かす。

この大胆な発言に、共演の橋爪功から「たまってることあるの?」と聞かれると米倉は「ありますよ」。
人気女優には、一般人には分からないストレスがあるようだ。

女優・米倉涼子主演のテレビ朝日系ドラマ「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」 (木曜、午後9・00)最終回の視聴率が、関東地区で今期民放ドラマ最高となる26・9%を記録したこ とが20日、ビデオリサーチの調べで分かった。 瞬間最高は物語最終盤の午後10時23分に31・4%をマークした。 期間平均(全話平均)は過去5年間の民放連ドラ3位となる23・0%。 「ドクターX」は10月の初回を今年放送の全ドラマ1位の22・8%で好発進した後も高数字をキープ。 裏でプロ野球・日本シリーズが放送された第3話(18・4%)以外は、全て21%超をマークした。 昨年に最終回視聴率24・4%(期間平均19・1%)を記録し、12年の民放ナンバー1となった第1期作 を上回るヒットとなった。 近年、期間平均20%超作品は減少傾向にあり、過去5年間では、今年7月期「半沢直樹」(28・7%)、 11年「家政婦のミタ」(25・2%)、11年「JIN‐仁‐」(21・3%)、09年「MR BRAIN」(20・5%)の4作品のみ。 「

女優米倉涼子(38)主演で21日に放送されたテレビ朝日系ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子」(木曜午後9時)第6話の平均視聴率は22・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。第5話の23・7%から1・6ポイント下げるも、20%超…

ドクターX-」は、昨年10月期放送の医療ドラマの続編。米倉扮する派遣のスーパー外科医、大門未知子の決めゼリフ「私、失敗しないので」が人気を博し、第1弾は昨年の民放ドラマ1位となる平均視聴率19・1%をマーク。そのときの初回は18・6%で、4・2ポイントも上回った。また、瞬間最高は29・5%だった。

 米倉は「あまりの高視聴率で怖いくらいです! 手術シーンやセリフの医療用語が前回からパワーアップしていて、とても大変な撮影でしたが、本当に多くの方に見ていただけて感謝しています」と感激のコメント。“失敗しない”女優が「半沢直樹」超えを目指す。

米倉涼子(38)主演で17日に放送されたテレビ朝日系ドラマ「ドクターX~外科医大門未知子」(木曜午後9時)第1話が、関東地区で22・8%(関西は19・8%)の好視聴率をマークしたことが18日、ビデオリサーチの調べで分かった。10月期の民放ドラマでは、フジテレビ系「リーガルハイ」(水曜午後10時)第1話の21・2%を上回り、トップに立った。

 この結果を受け、米倉は「あまりの高視聴率で怖いくらいです!」と驚きのコメントを発表した。確かに22・8%は、今年4月期フジテレビ系「ガリレオ」の22・6%、TBS系「半沢直樹」の19・4%も超える今年民放ドラマでの第1話最高視聴率。過去をさかのぼっても、11年TBS系「JIN-仁-」の23・7%、「南極大陸」の22・2%など、大ヒットドラマと肩を並べている。

 同作は、米倉演じる天才的な腕を持

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