1. まとめトップ

安いけど書きやすい200円以下の油性ボールペン

毎日使うボールペンならば書きやすいもののほうがイライラしないです。個人的にはこういった、書きやすいボールペンにゼブラのサラサクリップのような丈夫なクリップが付いているとYシャツのポケットからの出し入れがしやすくていいです。どこか作ってくれないかな。

更新日: 2012年12月15日

170 お気に入り 125873 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

06l2206lさん

三菱鉛筆 ジェットストリーム

これまでの油性ボールペンにはない低粘度で潤滑性の高いインクを開発。
ペン先と紙の摩擦係数を大幅に軽減することで、従来品の約半分の力で書くことができます。新しい色材と顔料を組み合わせることによって、従来のインクの約2倍の黒色密度を実現しました(黒インク)。

言わずと知れたなめらか油性ボールペンの雄「ジェットストリーム」です。「極めてなめらかな書き心地」を実現した、世界初の画期的な新開発インクを搭載しています。そのため、早書きした場合でもかすれることなく安定したなめらかさと筆記線を保ちます。顔料インクを採用しているので、耐水性、耐光性にも優れています。

これは衝撃をうけましたね。筆圧が弱くてもボールペンなのにこんなににゅるにゅると書けるのかと。
そして途切れることなく細字が書けるところがお気に入りです。書いてから紙が濡れてももにじみません。

ジェットストリーム、書きやすいだけじゃなくて手が疲れにくい!持ち方おかしいあたしがぶっ通しで使ってても平気だった!あと少し頑張るぞー(`・ω・´)明日で最後!!!

ぺんてる ビクーニャ

ビクーニャのインキは、油性ボールペンでありながらインキ粘度を極限まで下げることに成功した、世界一なめらかな※油性ボールペンです。また、濃く鮮やかな色合いを実現する技術やボール回転をスムーズする潤滑剤の投入により、まるで書いた瞬間恋をしてしまう驚きの書き味を可能にしました。

使ってみると思わず「本当に油性ボールペン?水性ボールペンのようにさらさら」という感想を漏らしてしまうほどの滑らかさです。さらさら過ぎて時々「インクが出過ぎでは?」とも感じてしまいます。替えインクも常備しておかれると良いと思います。

実際に紙に書いてみると、軽いタッチで線が引ける。
本体の重さも10gと軽いため、書いているときの手の負担が少ない、ということが実感できるだろう。
コイツを使っての全体的な印象は、ストレスなく書き・描ける「安定感のあるボールペン」といったところだ。

ジェットストリームよりビクーニャのほうがよかった。でも黒しかないーん。

@kousaku_sojo インク赤も青もあるよーん*\(^o^)/*ジェットストリームの方が人気あるけど、ビクーニャの方が書きごこちよかったw

ゼブラ スラリ

油性のしっかりした手ごたえと、ジェル(水性)のさらさらした軽さを兼ね備えたエマルジョンインクを、世界で初めてボールペンに搭載しました。
今までにない、なめらかな書き味と鮮やかで濃い筆記線を実現しています。公式文書にもお使いいただけます。(蛍光色を除く)

今回スラリに採用したエマルジョンインクは、水性インクと油性インクを3対7の割合で混合したもの。油中水滴型インクと呼ばれるように、油性インクの中に水性インクが混ざっている状態で、いわゆる乳化状態になっている。「油性のしっかりした手ごたえと、水性のさらさらした軽さを兼ね備えた、新世代のボールペン。今までにない滑らかな書き味と、鮮やかで濃い筆記線を実現した」。ジェットストリームなど、低粘度の油性インクを採用した“ドバドバ系”ボールペンよりもなめらかな書き味だという。

スラリ当たって良かった…この忙しい時期に書きやすい黒ボールペンはありがたい

@suraripen スラリを使わせて頂いております。書きやすいです!

スラリは落としてもインクかすれないし書きやすいし愛用してます

1