自分の目の高さにもってきて見てみると、傷がついてるところ、すりへっているところ、自分のくせや靴の良さを改めて感じられる

出典足元を大事にするということ | FREEDOM UNIVERSITY 自由大学

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靴を磨こうとして顔に近づけたとき、靴の重みを感じるはず。
忙しい朝じゃあ気づかないその重さはきっと、あなたの人生に比例します。
すりへったラバーも傷のついたトゥも全部苦労の証。
クリームを塗込むのに時間をかけて当然です。

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