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静岡新聞の小説『親鸞 完結篇』の挿し絵で話題の美術家山口晃とは

静岡新聞の連載小説『親鸞 完結篇』の挿し絵が話題です。担当してる画家山口晃さんについてまとめました。

更新日: 2013年11月03日

gag31さん

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静岡新聞の連載小説の挿し絵が凄いと話題に

静岡新聞の連載小説『親鸞 完結篇』の挿し絵が毎回この手の小説にしては今風のセンスと画風で面白いな、と思って見てるんだけど今日ついにこれでくっそふいた twitpic.com/djmfbq

他の挿し絵も面白い

静岡新聞朝刊小説の親鸞の挿絵は本当によく怒られないなと思う 「笑い声が起こった」っていう一文だけでこれだし pic.twitter.com/8T0aNgcVXb

単行本になると挿絵が闇に消え去るのが本当に残念なので気に入ったのは切り抜いて集めてる pic.twitter.com/KMaHLoqiWK

昨日のもの。関東に念仏の会が乱立しているという話につけた挿絵。 pic.twitter.com/7tnMTECdsz

『親鸞 完結篇』が読める新聞一覧

北海道新聞 十勝毎日新聞 室蘭民報 函館新聞 東奥日報 秋田魁新報 山形新聞 岩手日報 福島民報 茨城新聞 東京新聞  信濃毎日新聞 静岡新聞 中日新聞 岐阜新聞 新潟日報 富山新聞 北國新聞 北陸中日新聞 福井新聞 県民福井  京都新聞 大阪日日新聞 神戸新聞 日本海新聞 山陰中央新報 山陽新聞 中国新聞 徳島新聞 四國新聞 山口新聞 西日本新聞 佐賀新聞 長崎新聞 大分合同新聞 熊本日日新聞 琉球新報

挿し絵を担当してるのは画家の山口晃さん

山口 晃(やまぐち あきら、1969年 - )は、日本の画家、現代美術家。

伝統的な日本画の手法を借りながら、現代美術の最先端を切り開くアーティスト。

卓越した精緻な技法とウィットに富むセンス、そして社会への深い洞察が生み出す作品群が国内外で高く評価され、幅広い分野で制作活動を展開し、現代アート界の旗手として注目を集めている。

山口晃さんの作品

成田国際空港 第1ターミナル 南ウィング 4F出発ロビーに展示

西早稲田駅 B1F早大理工方面改札に展示

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gag31さん