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謎のUMA未確認生物とUFOの画像

甲府UFO事件/オオカミ男/ゴートマン/モスマン/人魚伝説/ビッグフット/半人半牛の件/ガーゴイル/チュパカブラ/ネッシー/ボウネッシー/ジェヴォーダンの獣/ツチノコ/河童/妖精/黒騎士の衛星/ Hodagホダッグ/カーディフの巨人/フライング・ヒューマノイド

更新日: 2018年04月24日

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wappameshiさん

フライングヒューマノイド(ザンビア北西部)

正体不明の巨大なヒト型の浮遊生物が出現した。現場はザンビア北西部の都市キトウェのショッピングモール上空。
低く垂れこめた雲の中から突然姿を現したらしい。正体はまったくの不明だ。
目撃した買い物客たちのなかには恐怖のあまり失禁したものまでいるという。
写真に写っている周囲の建物や自動車と比較すると、全長100メートル以上はあると推定される。
ヒト型の飛翔体(フライングヒューマノイド)の目撃報告は世界中に数多くあるが、これほど巨大なものは珍しい。

甲府UFO事件

1975年2月23日午後6時頃、帰宅途中であった山城小学校の生徒児童2名がオレンジ色のUFOを発見した。
児童の話によるとUFOは彼らを追いかけるような飛行をし、2人は逃げて物陰に隠れたという。
姿を見失ったことによるものかどうかは調べる由もないが、その談によればUFOは一時的に去っていったとされる。

その後、ブドウ畑に降り立ったUFOを再度発見した2人はこれに接近し、それと前後して機体からはチョコレート色でしわしわの「のっぺらぼう」状態をした宇宙人が現れた。

児童のうち1名は背後に回りこんだ宇宙人に肩をたたかれ、その場で恐怖のあまり座り込んでしまい、もう1人はその場から逃げて家族を呼びに行ったが、家族が駆けつけたときには宇宙人は姿を消していた。

しかし、消えていくUFOと着陸痕らしきものを児童の家族も目撃したと話しており、これらの報告を受けて放射能の専門技師である前田進は現地の調査を行った。
その結果、UFOが着陸していたとされる場所からは人工的な残留放射能を検出している。

「世界の何だコレミステリー」に当時の少年Y君が出演し、甲府UFO事件について語った。Y君は宇宙人に肩を叩かれている。宇宙人の顔を見たようだ。

目撃したUFOの絵。アダムスキー型か?

円盤は最後は小さな光になって消えた。

もう一人の目撃少年K君

チリ海軍が撮影したUFO映像

この映像は2014年1月11日、チリ海軍のヘリコプター(Airbus Cougar AS-532)がビニャ・デル・マールの上空、高度約1.4kmで定時の昼間巡視任務にあたっていたときに赤外線カメラで撮影したもの。謎の飛行物体がガスが液体のようなものをまき散らしながら飛んでいるのがわかる。

午後1時52分、技術者は未知なる物体を発見した海軍大尉も肉眼でその物体を確認。対象物はヘリコプターから約55~65km離れたところにあった。すぐさまレーダー基地2か所に連絡をとったが、どちらの基地からも、ヘリコプターは確認できたものの、その物体を確認することができなかったという。
海軍大尉は、「それは平たく丸い形をしており、2つのサーマルスポットライトのようなものが見えた」と語った。技術者は、「半楕円形の白い物体だった」と語った。

狼男(ブラジル)

2015年の7月頃、ブラジル中西部の都市トレス・ラゴアスで、長い足をもつ奇妙な二足歩行生物が夜の町を歩く姿が捉えられた。
詳細は不明ですが、軍警察の監視カメラによる映像であるとされています。
その正体は不明ですが、「人狼」説、「犬人間」説、「チュパカブラ」説、「地球外生命体」説などが唱えられています。

2014年2月にはサン・ゴンサーロの北東部の家の庭で、防犯カメラに狼男の姿が撮影された。動画に写っているのは、猿とも、ゴリラとも、そして人間ともとれるような、なんとも奇妙な風貌と動きをしたクリーチャーだが、目撃者の証言によると、「5フィート(約1.5メートル)の高さの黒い生き物」で、「Lobisomem=狼男」のようだと話しているという。

未確認神秘動物UMA研究家・天野ミチヒロさんによれば、「ブラジルのマット・グロッソ州に『ガルゴス』と呼ばれる狼男の伝説があるんです。その伝説は、1975年にガルゴスが射殺され、その死体がインディオに焼かれてしまった…というものなのですが、それ以上の詳細は不明。絶滅したのかどうかもわかりません。なので、ガルゴスの仲間や生き残りが州をまたいで出現した可能性はありますね。ほかには、狼や犬、猿などに育てられた人間の赤ちゃんが野生化したということもいえるでしょう」(トカナ)

全身枯草色の二足歩行生物(ポルトガル)

南米では伝説の吸血UMA「チュパカブラ」の存在が信じられている。その姿は目撃者によって様々だが、身長は約1mから1.8mほどで、全身が毛に覆われ背中にトゲ状のものがあり、直立歩行する事が可能で、驚異的なジャンプ力を持つというのが最も多い証言である。
そんなチュパカブラがポルトガルの砂漠に現れたというのだ。二足歩行で歩いておりその足取りは重く、すごく猫背である。

TOKIO長瀬「UFOの写真を撮った」

「TOKIOカケル」(フジテレビ系)で、TOKIO・長瀬智也が自身の経験した異常現象を明らかにした。長瀬はアメリカから帰国する飛行機内で窓の外を眺めていたところ、海の上に「見たことのない形のもの」を目撃し、撮影したそうだ。

ところが後日、パソコンに保存したはずの写真を探したところその1枚だけが消えていたのだとか。
友人に相談し、復旧作業をしてもらったところ、出てきたらしい。公開された写真の中央には、たしかに菱形の黒い物体が写っている。

長瀬が専門家に相談したところ、写真の物体はUFOではなく「軍事的なもの、兵器としたらもしかしたらあり得るかもしれない」と言われたそうだ。

福井県東尋坊にUFOが出現!?

妹が東尋坊でUFO撮影してきた。肉眼では何にも見えてなくて、ふいに景色の写真を撮ったらこんなんなってたらしい。#UFO #東尋坊 pic.twitter.com/djs8YkrPu3

ヤギ頭の半獣半人「ゴートマン」

ゴートマンはヤギの頭部を持ち、体長は2メートルほどで全身がカールした毛に覆われている。出没地帯はカリフォルニア州ベンチュラ郡のサンタ・ポーラ付近が多い。
カリフォルニアの酪農工場「ビリワック・デリー」付近で目撃されたため、この工場の名前から「ビリワック・モンスター」とも呼ばれている。現場付近にあるサンタ・ポーラ高校の生徒たちが被害者であり、大岩を投げつけて高校生の車を破壊したり、オノなどの凶器を持って徘徊する姿も目撃されている。

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