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謎のUMA未確認生物とUFOの画像

甲府UFO事件/ビッグフット/チュパカブラ/ネッシー/ジェヴォーダンの獣/ツチノコ/黒騎士の衛星/フライング・ヒューマノイド

更新日: 2019年11月23日

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wappameshiさん

フライングヒューマノイド(ザンビア北西部)

正体不明の巨大なヒト型の浮遊生物が出現した。現場はザンビア北西部の都市キトウェのショッピングモール上空。
低く垂れこめた雲の中から突然姿を現したらしい。正体はまったくの不明だ。
目撃した買い物客たちのなかには恐怖のあまり失禁したものまでいるという。
写真に写っている周囲の建物や自動車と比較すると、全長100メートル以上はあると推定される。
ヒト型の飛翔体(フライングヒューマノイド)の目撃報告は世界中に数多くあるが、これほど巨大なものは珍しい。

甲府UFO事件

1975年2月23日午後6時頃、帰宅途中であった山城小学校の生徒児童2名がオレンジ色のUFOを発見した。
児童の話によるとUFOは彼らを追いかけるような飛行をし、2人は逃げて物陰に隠れたという。
姿を見失ったことによるものかどうかは調べる由もないが、その談によればUFOは一時的に去っていったとされる。

その後、ブドウ畑に降り立ったUFOを再度発見した2人はこれに接近し、それと前後して機体からはチョコレート色でしわしわの「のっぺらぼう」状態をした宇宙人が現れた。

児童のうち1名は背後に回りこんだ宇宙人に肩をたたかれ、その場で恐怖のあまり座り込んでしまい、もう1人はその場から逃げて家族を呼びに行ったが、家族が駆けつけたときには宇宙人は姿を消していた。

しかし、消えていくUFOと着陸痕らしきものを児童の家族も目撃したと話しており、これらの報告を受けて放射能の専門技師である前田進は現地の調査を行った。
その結果、UFOが着陸していたとされる場所からは人工的な残留放射能を検出している。

「世界の何だコレミステリー」に当時の少年Y君が出演し、甲府UFO事件について語った。Y君は宇宙人に肩を叩かれている。宇宙人の顔を見たようだ。

目撃したUFOの絵。アダムスキー型か?

円盤は最後は小さな光になって消えた。

もう一人の目撃少年K君

チリ海軍が撮影したUFO映像

この映像は2014年1月11日、チリ海軍のヘリコプター(Airbus Cougar AS-532)がビニャ・デル・マールの上空、高度約1.4kmで定時の昼間巡視任務にあたっていたときに赤外線カメラで撮影したもの。謎の飛行物体がガスが液体のようなものをまき散らしながら飛んでいるのがわかる。

午後1時52分、技術者は未知なる物体を発見した海軍大尉も肉眼でその物体を確認。対象物はヘリコプターから約55~65km離れたところにあった。すぐさまレーダー基地2か所に連絡をとったが、どちらの基地からも、ヘリコプターは確認できたものの、その物体を確認することができなかったという。
海軍大尉は、「それは平たく丸い形をしており、2つのサーマルスポットライトのようなものが見えた」と語った。技術者は、「半楕円形の白い物体だった」と語った。

狼男(ブラジル)

2015年の7月頃、ブラジル中西部の都市トレス・ラゴアスで、長い足をもつ奇妙な二足歩行生物が夜の町を歩く姿が捉えられた。
詳細は不明ですが、軍警察の監視カメラによる映像であるとされています。
その正体は不明ですが、「人狼」説、「犬人間」説、「チュパカブラ」説、「地球外生命体」説などが唱えられています。

2014年2月にはサン・ゴンサーロの北東部の家の庭で、防犯カメラに狼男の姿が撮影された。動画に写っているのは、猿とも、ゴリラとも、そして人間ともとれるような、なんとも奇妙な風貌と動きをしたクリーチャーだが、目撃者の証言によると、「5フィート(約1.5メートル)の高さの黒い生き物」で、「Lobisomem=狼男」のようだと話しているという。

未確認神秘動物UMA研究家・天野ミチヒロさんによれば、「ブラジルのマット・グロッソ州に『ガルゴス』と呼ばれる狼男の伝説があるんです。その伝説は、1975年にガルゴスが射殺され、その死体がインディオに焼かれてしまった…というものなのですが、それ以上の詳細は不明。絶滅したのかどうかもわかりません。なので、ガルゴスの仲間や生き残りが州をまたいで出現した可能性はありますね。ほかには、狼や犬、猿などに育てられた人間の赤ちゃんが野生化したということもいえるでしょう」(トカナ)

福井県東尋坊にUFOが出現!?

妹が東尋坊でUFO撮影してきた。肉眼では何にも見えてなくて、ふいに景色の写真を撮ったらこんなんなってたらしい。#UFO #東尋坊 pic.twitter.com/djs8YkrPu3

テヘランUFO交戦事件

1976年9月19日、イランのテヘラン上空で強烈な光を放っているUFOが目撃され、イラン王立空軍のF-4戦闘機2機が迎撃に向かった。レーダーの反応はUFOが非常に巨大である事を示していたが、UFOに近づくと機体の計器や通信機器は動作しなくなった。戦闘機が基地に引き返すと、その後を追うようにUFOは基地にも出現し、管制塔から目視確認された。

基地の管制塔の機器も動作不能に陥った。2機の戦闘機は再び飛行物体に接近し、それが巨大な葉巻型であり、赤やオレンジなど様々な色に変化する光を放っていた事を確認した。この飛行物体はスピードを調整し、戦闘機から安全な距離を随時保っており、そのことは地上のレーダーからも確認された。

イラン軍高官たちは、出現したUFOは地球のものとは考えられず、異星人の飛行装置である、という見解で一致した。1977年にはアメリカの情報自由法により正式に資料が公開され、複数の信頼できる目撃者がおり、レーダーでも確認され、3人の異なる乗務員が電磁気により同じような身体的影響を受けたことなどから「UFO現象を研究するための、あらゆる条件を備えた模範的なケースだ」と資料付記の注に記されている。

UFOディスクロージャー・プロジェクト(アメリカ)

UFOディスクロージャー・プロジェクト(The Disclosure Project)とは、アメリカ合衆国の医師スティーブン・グリアが1993年に設立したUFO関連機密情報の公開を推進する団体である。
2001年5月9日、アメリカ合衆国の首都、ワシントンD.C.にあるナショナル・プレス・クラブで20名を超える軍・企業・政府関係者らによる記者会見が行われた。

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