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【自分で自分を癒す言葉】誰にも相談できないほどつらいとき

つらいとき、誰かに相談できるうちはまだ大丈夫。つらさが増して深刻になってくると誰かに相談する気力も無くなります。そんな時に力になってくれる言葉を集めてみました。

更新日: 2014年05月22日

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この記事は私がまとめました

どうしようもなくつらいとき・・・

七転八倒、つまづいたり ころんだりするほうが 自然なんだな 人間だもの。

順風満帆な人生はつまらない。そう思えれば…。

辛い思いは全てプラスになる。 苦しかったこと、悲しかったことが、いつか必ず花開く時が来る。 辛いこと、悲しいことは幸せになるための必要事項。 花開き、実を結ぶときに辞めてしまってはいけない。

今のつらくて苦しい思いは、いつか幸せになるために必要なんだ。

苦労をした人にはそれと同じ量の喜び、ご褒美がくる。 楽あれば、苦あり。 苦あれば楽あり。

これぞ正負の法則

運が良くなりたければ、微笑んでいれば良い。 人に優しくすれば良い。 思いやりと優しさで、運は開ける。

つらいときに微笑むのは難しいけれど、思いやりと優しさを忘れなければ運は開ける。。

強がりなんかいうことないよ
やせがまんなどすることないよ
だれにえんりょがいるもんか
声をかぎりに泣くがいい
ただひたすらに泣けばいい。

つらすぎるときは感情がシャットダウンしてしまって涙も出てこないけれど、涙には絶大な癒し効果があるのです。

せめて自分ぐらい自分を褒めて認めてあげないと 自分が救われない。 自分の味方になれるのは自分だけ。

確かにそうなんだけど、気がつくと自分にも厳しいこと言ってる気がする。

まずは自分を愛すること。そうすれば後は上手くいくから。

まずは自分を愛する…そう意識することから始めてみます。

ぐちをこぼしたっていいがな
弱音を吐いたっていいがな
人間だもの
たまには涙をみせたっていいがな
生きているんだもの

誰に言わなくてもいい、自分の心の中で思いっきりぐちって、思いっきり弱音を吐きましょう。

あなたは、あなたであればいい。

そのままの自分でいい。頑張らなくてもいい。

つまづいたっていいじゃないか!人間だもの
しあわせはいつも自分のこころがきめる。

他人から見たら…なんて関係ない。自分が幸せかどうかは、自分が決めれば良いのだから。

どん底から脱したときに効く言葉・・・

愛する人に「愛してるよ」と言える幸せ・・・。 感謝の心を持てば生きるエネルギーが湧いてくる。

自分のつらさの中にどっぷりつかっているときは分からないけれど、感謝の心がエネルギーをくれる。

日々のちょっとした喜びを大切にし、足元の現実を少しずつ積み重ねていくことが、明るい未来につながっていくんだと思います。

焦らないで少しずつ少しずつ。

苦労から抜け出したいなら、肩の力を抜くことを覚えなさい。

そうか、確かに肩に力が入り過ぎていたかも…。

少しエネルギーが出てきたら・・・

私がこの世に生れてきたのは、 私でなければできない仕事が何か1つこの世にあるからなのだ。

自分の使命は何だろう…。

成功する人間になろうとせず、 むしろ価値ある人間になろうとしなさい。

成功とは、はかないものかもしれない。価値ある人間になりたい。

“どんな人だって成功できる” 自分にこの言葉を何度も 言い聞かせつづけていれば、 絶対に成功できるのです。

自分の潜在意識に働きかける。

元気を出しなさい今日の失敗ではなく、明日訪れるかもしれない成功について考えるのです。

つらいこと嫌なことがあったら、まずはその感情にどっぷりつかりましょう。

思い切り味わいつくしたら、今度はその嫌な気持ちをトイレで流したり、パソコンのDeleteボタンを押すようなイメージで、一気に消してしまいましょう。

私たちはネガティブな感情に支配されやすいもの。でも、その感情を流したら(流すという決意ができたら)、今度は体を動かしてみるのもいいです。

天気がよければ散歩に出たり、(そういえば昔バレエに憧れていたっけ)と思い切って習ってみたり…。

体を動かすことができたら、つらいトンネルから抜け出せる日は目の前…!

つらかったことを涙を流さずに話せるようになったなら、あなたはもう大丈夫。

大丈夫。いつかそんな日が絶対にくるから。

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