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寒くて布団から出ずらい季節でも気持ちよく目を覚ませる6つの方法

寒くてなかなか布団から出られない季節になってきました。そんなときでも気持ちよく目を覚ませる方法をまとめました。

更新日: 2013年11月01日

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この記事は私がまとめました

gag31さん

◆寒くてなかなか布団から出られない季節になってきました

さむいいいいいいい。・°°・(>_<)・°°・。私の苦手な季節がやってきたなあ。冬は嫌いです、朝お布団から出られないから。笑

なるべく早く家出たいなー。しかし寒い。まず布団から出られない。

◆すっきり目が覚めて布団から出られる方法をまとめました

1:質の高い睡眠をとる

元気に目を覚ますための方法のうちいちばん明白なことは、しっかり睡眠を取ること

寝る直前にメールチェックしたり、テレビを見たりするのやめれば、よく眠れるようになります。

夜遅くに食事をとると、消化にエネルギーを使うため睡眠の質が下がってしまいます。時間帯もそうですが、夜はうどんなど消化の良いものを軽めに摂取しましょう。

2:毎日同じ時間に起きるようにする

いつもだいたい同じ時間に起きることは健康によく、寝覚めをよくする。

何時に寝ようと、朝起きる時間を一定にしておけば、眠りの質は良好に保たれます。

3:起きたらすぐに水を飲む

夜寝ているあいだも皮膚からも汗として水分は失われるので朝起きたらすぐコップ一杯の水を補給すると新陳代謝をうながし,自律神経が目覚め体も頭もすっきりして食事がとてもおいしいくなります

朝に飲む水には血液をサラサラにする効果もあり、さらに美容にもとてもよい効果もあります。

4:タイマー機能で暖房を入れておく

部屋の室温が低いままだと、いくらアラームが鳴っても起きる気になれず、そのまま布団の中にもぐってしまいがち

起床の30分前から暖房で室温を暖めておけば起床と同時に布団から出るのがいくらか楽になる

5:布団の中で体操をする

朝、すっきり目覚めるためには、交感神経が優位に働く必要があります。

目が覚めたら、まず、手をグーパーグーパーと開いたり閉じたりしましょう。 次に、足の指もグーパーグーパーと動かします。

寝ながら運動の時間は5分程度で充分です。 寝ている間には使われなかった筋肉を使うことができ、血行が良くなります。 さらに、身体を動かすことによって、交感神経がどんどん優位になっていきます。

6:目覚まし時計を遠くに置く

寝ている布団やベッドから離れたところに目覚まし時計を置く。

布団を出なければ止められないので起きられる確率は上がります。

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