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【山P】NEWS脱退後のコメントまとめ【錦戸】

NEWS脱退後に脱退メンバーがNEWSについて言及したものいろいろ

更新日: 2013年01月04日

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この記事は私がまとめました

■□■山下智久の場合■□■

「これからは1人での挑戦です。今まで感じなかったような不都合さ、大変さもあるかと思いますが、これまでNEWSで得たかけがえのない経験をもって1つ1つの仕事に励んでいきたいと思っています」

2011年10月7日

「今後5人とはお互い良きライバルでいれるよう自分に手を抜かず頑張っていきたいと思います」

2011年10月7日

先日の報道でみんな知ってると思うけど、NEWSを脱退することになりました。
人生は一回しかないし、可能性があるならいろんなことに挑戦してみたい。
6人でいたら安心だけど、そこに浸っているのも違うなって。
最初にメンバーに話した時は、みんな戸惑ってたみたい。
でも最終的には納得して受け入れてもらえた。
「8年間ありがとう」
発表の前日、みんなにメールしたんだ。
NEWSでいろんな経験をさせてもらったから今のオレがいる。
そしたら、「これからのヤマピーを楽しみにしてる」って言ってくれた。
フィールドは少し変わっても、オレらが築いてきたものは変わらないよ。
NEWSのファンのかたには申し訳ないと思ってます。その分を取り戻すために、いい作品を届けたい。
今言えるのはそれだけです 。

SEVENTEEN 2011年12月号 「0409」vol.81より

NEWS脱退の理由について
「このままで30歳になれるのかなと思った。人生一回きりなので挑戦したかった」

2011年12月8日

自身の性格について
「負けず嫌いで向上心が強い」
「頂点を目指して階段を上り続けたい」

「グループにいると好きなことができない。ほかのメンバーに迷惑をかけられないから。一人なら心おきなく(何にでも)挑戦できる」

 「NEWSとしては、東京ドームでコンサートをやって夢をかなえた」

2011年12月8日

約8年間のグループ活動について
「凄く楽しかった。青春時代を過ごしたので、強く心に刻まれている」
一方で
「番組も持ってなくて、ほかのグループのようにメンバーが集まる時間がなかった。もともとソロ活動が多いグループだった」
「(ソロ活動を選んだ背景には)そういうのもあるのかな」

2011年12月8日

「本当にNEWSを抜けて初めてなので緊張している部分もあるし、その分、より一層メンバーがいた時の安心感のようなものをすごく感じている」

「ごめんね。悲しませちゃった子もいるかもしれないけど喧嘩して別れた訳ではない。お互いが成長していく為の決断だったから、本当に泣かないでね」

「あいつらも含めて、俺もみんなで楽しく明るい未来に向かって行きたいなと思っているし、その為に一生懸命技術も磨いて、皆さんに元気を与えられるように頑張りますので、これからも是非ついて来てください。宜しくお願いします」

2012年2月28日(収録日は2012年2月19日)

【NEWS脱退について】
「喧嘩したとかじゃない」
「仲良しです」

「みんなが思うほど深刻なことではなくて、中学を卒業して高校に行った感じ」
「クラス替えみたいな感じ」

「悲しませちゃった方もたくさんいるけど、自分の中でやりたいことが明確になった」

「自分に嘘をついて続けるのは違うなって思った。メンバーに実力があることも知ってるから選択出来た」

(山下智久ホワイトデーシークレットイベント/2012年3月14日)

今のNEWSを見たら
「さらに頑張ろうって思います。でも4人が充実した日々を過ごしてくれてたらいいなっていうのが1番かな。
純粋に彼らがどんなNEWSを作り上げていってくれるのか見たいし、手越が言ってたように良きライバルになればいいですよね。」

QLAP! (クラップ) 2012年 10月号

「2日前にまっすーに会った」
「相変わらずマッチョ」
「久しぶりに会ったからテンション上がった」

(2012年9月23日)

「さっきデゴシとマッスーに会いました」
「元気そうで良かった」

(2012年12月5日)

■□■錦戸亮の場合■□■

「2つのグループで活動させていただけたことはとても貴重な経験で、NEWSの錦戸を応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました」

「グループを掛け持ちすることにより自分がどんなに頑張っても解決できないスケジュールの問題で、両グループのCDリリースやライブツアーが組み立てづらい状況になってしまうことを申し訳なく思い、今回このような決断に至りました」

2011年10月7日

この1年間での最大の変化はグループのかけもちが終わったこと。
肉体的にはそれほど変わらへんけど、メンバーやグループのファンのことは常に頭のどこかにあったから、精神的にやっぱり余裕ができたというか。
かけもちしていたからといって手を抜いたり甘えたりしたつもりはないけれど、これまで以上に集中して頑張ろうと思ってます。

「KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません」2011年11月23〜

みなさんももうご存じかと思いますが、先日NEWSを脱退するということを発表しまして、驚かせてしまったかもしれません。

ふたつのグループをかけ持ちしてたこと、昔は俺が頑張ればいいやんって思って活動してたんやけど…。
でも、どっちかのグループにツアーが組まれると、もう片方のグループは俺が動けんせいで、
シングルすら出されへんっていう状況になったり、
物理的にどうしよもでけへんくなったからさすがに事務所に相談しまして…。
このままこの状態を続けていてもどっちのグループにもプラスになるとは思わなかったんで、その意思を伝えた結果。

今だから言いますけど、こういうことってメンバーに相談なんてできへんし、結論が出て、初めてきちんと話すことができました。
かけ持ちがなくなったからってグループでの立ち位置は変わらへんし、これからも錦戸亮として精一杯やってくだけ。
満足いく結果にたどりつけるように、何事にも全力で取り組んでいけるように頑張ります。

出典「Ane Can」2012年1月号

ピンクとグレーを読んで
「シゲ頑張ったな、と。物語構築して、キャラをきちんと練ってすげえな」

出典STORY 2012年6月号

「NEWSのことをオレが一方的に述べるのはいちばん申し訳ない気がする。あ、でもシゲが書いてた本は読んだで。感想は…言いたくないけど。だって、まだシゲ本人にすら伝えてないのに(笑)」

出典MORE 2012年7月号

「小山とは普通に話してた」
「何その不穏な空気、仲良かったで。ただピー以外の電話番号は知らんかったけど」

(KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 広島グリーンアリーナ 2012年12月2日)

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