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この記事は私がまとめました

southpawshunさん

▼ やめれば人生が変わるかもしれない習慣 ▼

【1位】小腹が空いたらついしてしまう間食習慣

【2位】特に面白いと感じないのにダラダラとテレビを見続ける習慣

【3位】目的もなくネットサーフィンをしてしまう習慣

【4位】朝、目が覚めているのに布団の中でゴロゴロしてしまう習慣

【5位】空いた時間があるとすぐにTwitterやfacebookなどのSNSアクセスしてしまう習慣

【6位】テレビや読書をしながらいつの間にか寝ているうたたね習慣

【7位】ついつい飲み過ぎてしまう晩酌習慣

【8位】身体にも財布にも優しくないと分かりつつも、つい外で済ませてしまう外食習慣

【9位】ウィンドウショッピングで気に入った商品があるとすぐに買ってしまう衝動買い習慣

【10位】家計を圧迫してまでやたら趣味にお金をかける習慣

▼ 日常でダラダラやっていることをやめる方法 ▼

今やっているダラダラな時間を
何に変えたいかをまず考えてみて。それがまず第一段階。
その次に大切なことは、そのダラダラをやっている、ということを気づくこと。
大抵の場合は、そうしたダラダラは無意識にやっているもんでね。
考え事と同じようなもの。ぼーっと考えてて「あら、やだ私また考え事している」と
もし、気づくことができたら、問題の半分は解決されたようなもの。

①まず、自分にとってやめたいと思うダラダラが何かを書き出す。

②そのダラダラの時間を何をしたいか?あなたにとっての価値あることを書く。

③ダラダラをしていることに気づくようにする。

④ダラダラに気づいたら、上記の自問をする。

テレビは情報収集をするのに適していないのです。もしテレビから情報を収集したいなら時間を決めて見ましょう。

ネットをやめてもそれほど生活に影響はなかった。ヒマつぶしの手段が一つ減ったという程度だ。むしろ、Amazonにアクセスできないため、無駄な買い物をしなくて済んだ。テレビにしろネットにしろ購買意欲を煽るようなコンテンツが少なからずあるので、テレビを見ない・ネットをしないというのはある意味最強の節約術だ。

TVを目的もなく見てしまうと、目的がないので、得られることも少なく、時間を浪費しがちです。
ならば、TVを見る時間を自分にとって価値があることをする時間に割り当てれば、やる気や達成感がわくのではないでしょうか。

文明社会は自分から体を積極的に動かしていかないと健康を害するという皮肉さを生み出しました。便利でゆたかな世の中は、私たちを確実に太らせます。無意識のうちに普通に暮らしていれば食べ過ぎてしまうのです。食べ過ぎないことを意識していくのが現代社会で生きるコツといえるでしょう。

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