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Amazon Pages|アマゾンページ、日本での提供が待ち遠しい

Amazonインスタントストアが、いまいちメジャーになりきれていないので、このAmazonページに期待!

更新日: 2013年05月15日

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この記事は私がまとめました

TRICKSTERさん

Amazon Pagesの作成は無料。ブランドであれ個人であれ、自由に独自サイトを開設し、運用することができる。

URLは、たとえば、 http://www.amazon.com/techcrunchなどのようにカスタマイズできる。現在Amazonは3種類のページテンプレートを提供している。

自分が販売しているものでも他社のものでもAmazon上で販売されている商品なら自由にリンクが張れるウィジェットが用意されている。

Amazon Postsは新たなソーシャルマーケティングの一種だ。Amazon Pagesの運営者はPostsを利用して自分のページを簡単にアップデートできるだけでなく、Facebookページにもそのメッセージを同時投稿できる。Amazon専用のHootSuiteのようなサービスと思えばよいだろう。アップデート投稿の予約もできる。

アナリティクスはAmazonがビッグデータ処理の分野で強力な存在になる可能性を示唆するものだ。 AmazonはPagesのユーザーに対して、PagesやPostsのトラフィックや売上など運用成績を詳細にモニタするダッシュボードを提供する。Pagesと同様、Posts、Analyticsとも利用は無料だ。

待ちきれない人はこちらへ!

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