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back numberの聞かなきゃ損する名曲、PVまとめ【バックナンバー】

現在大ブレイク中のロックバンド、”back number(バックナンバー)”の聞かないと損なおすすめのPVをまとめました。Gt/Vo.の清水依与吏さんが綴る繊細な歌詞、キャッチーな美メロは必聴です。他にも数多くの名曲がありますが、ここではシングルを主に紹介します!

更新日: 2018年09月22日

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popmsさん

(2nd single/2011.6.22リリース)
おそらくback numberの曲の中で一番有名であろう曲。なので聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。素晴らしさを死ぬほど語りたいのですが、とりあえず聞いてみてください。お願いですので、他はいいからこの曲だけでも聞いて帰ってください。確実にハマります。

(14th single/2015.11.18リリース)
ドラマ「5→9~私に恋したお坊さん~」主題歌。可愛らしく、少し切なげなイントロがドラマにマッチしています。今作も小林武史さんらしいポップなアレンジが利いています。
back numberらしく、やっぱり片思いチックな曲(歌詞)になっています。歌い方も、いつにも増してやるせなさ全開ですw
しかし、ヒロイン・西藤公園・クリスマスソングと、冬の歌を作るのがうまいですね。

なお、月9主題歌ということもあり、この曲はオリコン2位(自身最高位)を獲得しました。勢いがとまらない。

(8th single/2013.6.26リリース)
どストレートなタイトルが潔いですね!引き込まれるようなメロディ、サビの解放感、フレーズの巧みさ、どれをとっても近年のback numberの良さが出ている名曲だと思います。ストリングスが目立つ明るい曲調で、聞いていると元気をもらえますね。

(11th single/2015.1.21リリース)
小林武史氏をプロデューサーとして迎えた冬ソング。イントロからして今までにない雰囲気ですね。
そしてサビのメロディが相変わらずキレイです。JR SKI SKIのCMに採用され、back numberの知名度を大きく上げた曲でもあります。これだけ良いメロディだと、CMの長さでも耳に残りますね。

PVもクールで冬らしい仕上がりですが、いつもPVに出てくる綺麗な女性がいないのは残念・・・w

(12th single/2015.5.27リリース)
ついにポカリスエット(イオンウォーター)のCMに大抜擢された渾身の一曲。
本人たちも意識しているようで、ポップさが爆発してます。サビの爽やかさは断トツだし、曲の展開もback numberらしくかなり練られています。まずは聞いてみてください!

(10th single/2014.03.19リリース)
ポップなサウンド、どこか懐かしい音色のギターリフ、開放感のあるイントロ。夕方っぽいというか、全体的に暖かい雰囲気の曲です。
「日曜日」のような幸せソングかな?と思いきや、ちょっと違います。歌詞をよくよく見てみると、大切なことに今さら気付き後悔する、というback number節が炸裂してます。
このPVでも聞くことができますが、1番のBメロがずっしり来ますね。PV中での彼女との幸せな生活がまた胸に刺さります、、

(7th single/2012.11.07リリース)
ギターのアルペシオから始まるイントロがイカす曲。シングルとしては珍しく、歌詞の内容も社会批判的なニュアンスを含んでいます。普通とはちょっぴり変わった"青春"を考えさせられる名曲です。

(16th single/2016.11.16 リリース)
映画「ぼく明日」の主題歌です。
なんといっても、特筆すべきはPVの女優・唐田えりかさん(ソニー損保のCMの人)の可愛さ。デート中の彼女の自然なしぐさと、流れる涙は必見です!

曲自体は少し初期も感じるような王道バラードになっています。
そんな素敵なメロディに、「あなたを好きなまま別れたい、ハッピーエンドにしたい」という切なすぎる歌詞。特に、サビ終わりの「なんてね 嘘だよ ごめんね」なんて、やっぱり清水さんは女子なんだと思います。じゃないと思いつきません。
歌いやすいのでカラオケでもおすすめな一曲。

(6th single/2012.07.18リリース)
PVにもあるように、夏祭りデートのお誘いに成功するもあと一歩が踏み出せないチキンな男性が主人公の歌です。これまたクセになるキャッチーなサビのメロディーに、随所に入るギターの音色がなんとも切ない名曲。必聴です。この主人公、憎めないです。

(1st single/2011.4.6リリース)
記念すべきメジャーデビューシングルです。サビに入る直前の部分がなんともかっこいいですね。そして依与吏くん、引きずりまくっていますね。back number(=彼女にとっての”型遅れ”)という名前の由来にもなった、依与吏くんの引きずりがちな性格が如実に表れている名曲です。引きずっているあなたにぜひ。

(5th single/2012.05.30リリース)
ほっこりしたいときにぴったりの名曲です。はじめ聞いたときはそこまででもなかったのですが、聞けば聞くほど頭から離れなくなるスルメ曲でした。back numberのまったり幸せソングをどうぞ。そりゃ、できることならアイドルと付き合ってみたいもんだよね。

(9th single/2014.02.05リリース)
歌詞の切なさ、サビのインパクト、どれをとってもback numberらしい名バラードです。
back numberは女性目線の詞が多いのも特徴ですが、この曲の詞も女性の目線で描かれており、とても切ないです。胸にきます。
バンド感が強いところなど、初期っぽさを感じる名曲です。(原曲は2007年頃にできていたそうです。)

(3rd single/2011.10.5リリース)
私がback numberを知るきっかけになった名曲です。街中のBGMとして耳に流れ込んできたときは、その魅力的な声とギターの音色に思わず立ち止まって聞き入ってしまいました。歌詞もとても切なく、ぜひ歌詞を見ながら聞き込んでほしい名曲です。

(4th single/2012.3.7リリース)
一人の女の子への一途な想いを綴った曲。PVにもあるように、学生時代の恋のような甘酸っぱい歌詞に、ストリングスの美しい音色がとても合っていますね。サビの盛り上がり度、口ずさみたくなる度、ともにトップクラスの名曲です。

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