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daiba49さん

匿名 より 大竹しのぶ、男性経験は「30人ちょっと…」 過去の恋愛で衝撃発言!! へのコメント dlvr.it/PCRX8l pic.twitter.com/ibUiCm2Zhs

還暦を迎える女優の大竹しのぶが、30人を超える経験人数を告白した。5月9日発売の雑誌「婦人公論」に掲載された脚本家の三谷幸喜とタレントの清水ミチコとの対談で明かしている。
 この「30人超え」という人数には「もうすぐ60歳なのにずいぶんとお盛んだな」といった反応が寄せられているが、お笑いファンからは別の声も聞かれるという。大竹と言えば前夫と死別後、明石家さんまと結婚していたが、お笑い系のライターがささやく。
「お笑い界ではさんまは超大物ですから、その妻だった大竹と関係を持つことなど畏れ多くて不可能。しかしお笑い界の外に出れば、そんなことを気にせず大竹としっぽりする男性が多いということでしょう。お笑い界の人間から見れば『あのさんまさんがナメられている!?』という思いじゃないでしょうか」

さんまと92年に離婚した後は演出家の野田秀樹と同居していた大竹。その野田はさんまと同い年で、演劇界ではさんまのような超大物だったが、野田と別れた後の大竹は驚くほど恋多き女だったという。芸能ライターが語る。
「最近は『君の名は』の主題歌で知られるRADWIMPSの野田洋次郎や俳優の三浦春馬、さらには嵐・松本潤とも噂になっています。30歳前後の彼らから見れば大竹はもはや母親の世代。ですが、素顔は年齢を感じさせない可愛らしさにあふれていますから、何人かはすでに篭絡されているかも…」

◆女同士はお金より男の数の方がヤバい

 まずは「大竹しのぶが、30人以上だって」と、ご近所さんから話しかけられた友人のS子(59才・パート)の話。

「とっさに『へえ~』って聞き流したら、私が驚かないことに驚いたみたい。一瞬の間があって、あんたも、男いっぱい知っているんだ?と、そんな目で見られた」

 S子に言わせると主婦には、親しくなっても絶対にしてはならない話が2つあるんだと。その1つが貯金額。万一、借金を申し込まれたとき、断るのにイヤな思いをするし、人に知られていいことなんか何一つない。もう1つが過去の男の数。

「いや、お金より男の数の方がヤバいかもね。夫だけという人と、青天井の人と、“格差“が激しすぎて会話が成り立たないもの。“多数派“は余計な嫉妬心を燃やされたり、淫乱扱いされたり、折にふれてチクチク言われる

NHKは24日、大みそかの「第67回紅白歌合戦」(後7・15〜11・45)の出場歌手を発表した。

初出場の女優・大竹しのぶ(59)は「夢のよう。審査員席に座ったことがあるが、一生懸命歌う姿を見て紅組が勝って『やった!』という気分を味わいたい」と心を躍らせた。

女優の大竹しのぶがディズニー最新作『マレフィセント』の日本語版主題歌「Once Upon a Dream~いつか夢で~」を熱唱した。7月11日(金)、都内で行われた歌唱コンテストの特別プレゼンターとして出席した大竹さんは、その堂々たる歌声で聴衆を圧倒していた。無事に歌い終え「緊張するかなと思ったが、音楽が始まると自然と映画の世界に入り込むことができ、大丈夫でした」とさすがのステージ魂を見せた大竹さん。この日はアンジェリーナ・ジョリー演じる主人公を意識したというブラ

大竹しのぶ主演の「太鼓たたいて笛ふいて」が4度目の再演を迎えた

 舞台『太鼓たたいて笛ふいて』 (演出:栗山民也)が新宿南口・紀伊國屋サザンシアターにて16日より初日を迎え、主演する女優・大竹しのぶ(56)がメッセージを寄せている。

 「放浪記」「浮雲」を残した作家・林芙美子の戦中・戦後を描く音楽評伝劇。日中戦争が迫る1935年(昭和10年)から第二次大戦を経て、心臓麻痺で急逝する戦後51年(昭和26年)まで、16年間の軌跡を作家・井上ひさしが作品として描いたもの。2002年に初演され、以降再演を重ね今回で第4回目の再演。大竹は本作の初演で、紀伊國屋演劇賞個人賞、読売演劇大賞最優秀女優賞、朝日舞台芸術賞と数々の賞を総なめにするなど、話題とな

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