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【掃除が苦手なひと必見】気負いなくできる「ながら掃除」をやってみよう

「さあ掃除しよう」と気負うと、その意気込みとは裏腹に、どんどん掃除する気が遠のいていくことってありませんか?何気なく掃除する習慣「ながら掃除」が部屋を清潔に保つ秘訣かもしれません。

更新日: 2013年01月30日

musinoneさん

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「完璧にする」という思いを断ち切る

何日も掛けて大掃除をするなんて慣れないことをした後は、体調を崩してしまうこともあります

部屋がどれくらい散らかっているかに関係なく、ただ毎日15分掃除することを始めましょう

15分掃除で一番良かったことは、「完璧にやろう」「一気にやろう」と思わなくなったことかもしれません。

シーン別(テレビ、料理、風呂・トイレ)の掃除術

粘着クリーナーを手に持って、座った周辺、手の届く範囲をコロコロしてみましょう

目はテレビに集中したままでも、手当たり次第にコロコロやっていると、掃除機でも吸い落としがちな髪の毛やほこりまで取れてしまいます。

ガスレンジはスポンジか濡れふきんで軽くぬらしてから使う
こうすると、油ものを使っても汚れがさっと浮き上がってくるので簡単に綺麗になります。

材料が整って煮炊きをする間はひまになります。その時間を利用して、台所の汚れのチェックをします

汚れは冷えてからではなく、温かいうちに落とすのが吉。風呂場全体が温まっているときが絶好の掃除チャンスです

用を足した後、備え付けのタワシでさっと一拭き。これだけで汚れをかなり退治でき、面倒な水アカや「輪ジミ」から解放される

「ながら掃除」にぴったりな道具

全ての小物やカーテンレール、机の拭き掃除などはこのクリーナーで。

乾拭きで両面2回。次に水拭き?(湿ってるシートがあるのです。)で二回。

使っているうちに、たくさんのゴミ取れて、床やソファーもきれいになります。力も要らないし面倒な準備も要らないので便利ですよ

ちょっとみつけたほこり、パンくずなど、放っておくと不快なゴミはこのほうきでさっと掃いて、最後にご紹介する充電式の掃除機で吸い取ってしまいます

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このまとめへのコメント3

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musinoneさん

のほほんとまとめています。

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