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【歴史教育】中国共産党による大量虐殺の歴史まとめ【人民解放軍】

中国共産党当局の検閲や対中国への配慮からほとんど報道されない中国共産党が行った大虐殺の歴史をまとめてみた文化大革命 人肉宴会 紅軍大粛清 チベット大虐殺 北京大虐殺 ナチスよりひどい東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)での核実験で19万人急死

更新日: 2016年09月11日

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文化大革命での虐殺(1966年~1976年)

3000万~8000万の自国民を殺した世界最悪の大虐殺

人肉宴会

人肉宴会が行われた、文化大革命
毛沢東が、権力回復の為に起こした政治闘争。内戦。
学生をあおり、軍隊を出し、教師など知識人や、中国国民党と関わりのあったものを言いがかりを付けてリンチ。1000万人~3000万人を虐殺。
孔子や文化財を否定、破壊する極端な「左」傾偏向主義運動に発展。
朝日新聞は、これを褒め称える記事を書いていた。日本の学生運動も、これの影響を受けている。

文革の頃、たくさんの人肉食記録が残っている。
知識人などに「階級の的」とレッテルをはり、糾弾集会をみんなで切り刻んで喰った。そんな事が流行った。
中国・広西省武宣県では文化大革命の間に、共産党の迫害によって死んだ人間は524人。その内、食われた者は百数十人。
武宣県において食人行為を行った者は推定1万~2万人にのぼる。
1968年7月1日、武宣県の桐嶺中学副校長・黄氏は、糾弾大会につるし上げられ殺された。学校の食堂や廊下、区役所の炊事場でや教員宿舎や女子学生宿舎で、人肉を煮たり焼いたりしての人肉料理の宴会が行われた。

紅軍大粛清

チベット大虐殺

中国共産党によるチベット大虐殺の様子はこの映画に描写されている。
全くの無実のチベット人たちが300万人以上殺されたと言われている。

北京大虐殺(天安門事件)1989年

法輪功への弾圧

東トルキスタン侵略(新疆ウイグル自治区)

実は中国本土内で核実験は一度も行われたことがない

中国共産党が行った核実験は全て東トルキスタンのロプノールで行われ、計45回に上る。

イスラム教徒にとって中絶はタブーであり、外国の侵略者によって強制的に中絶させられることはこのうえない屈辱

中国が東トルキスタンで実施した核実験による被害で同地区のウイグル人ら19万人が急死したほか、急性の放射線障害など甚大な影響を受けた被害者は129万人に達するとの調査結果が札幌医科大学の高田純教授(核防護学)によってまとめられた。被害はシルクロード周辺を訪れた日本人観光客27万人にも及んでいる恐れがある。
5月1日発売の月刊「正論」6月号掲載の「中国共産党が放置するシルクロード核ハザードの恐怖」と題する論文で明らかにした。

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