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この記事は私がまとめました

4_sea_さん

「クヨクヨしてる人に来ます。これは明確な動物実験でわかっています」

28秒から・・・確かにおっしゃっている。

山下俊一「これから福島と言う名前は、世界中に知れ渡ります。 福島・福島・福島、何でも福島。これすごいですよ。 もう、広島・長崎は負けた。福島の名前のほうが世界に冠たる響きを持ちます。 ピンチはチャンス、最大のチャンス。 何もしないで、福島有名になっちゃたぞ。」

遂にドイツのTV番組でも取り上げられた山下俊一氏の発言。
ニコニコしてたら大丈夫と燃料棒を舐めるシーンも。

そもそも、動物は笑ったりクヨクヨしたりするのか?

動物が笑うかどうかは、議論が分かれているようだ。

動物がクヨクヨするかどうかは、情報を見つけられなかった。

このような状況下、
常に笑っている動物と、
常にクヨクヨしている動物をゲットして
”明確な動物実験”を実施できる
(あるいは実験結果をご存知の)
山下先生は凄い!!

しかも、放射能が笑ってる動物を避けていった結果が出たんだ。
これはもう、神の領域にいる人間にしかできない仕事だ!!

もちろん、
この素晴らしい成果、
論文発表されてるんですよね??
読んでみたいです!!

(「クスクス」は画像引用元の記載です)

RT @4_Sea_: ★山下俊一氏、凄い動物実験★ 前代未聞! "笑っている動物"と"クヨクヨした動物"を使って「笑う門には核来ない」を実証(?) - matome.naver.jp/odai/213580014… 動画中のしゃべり方、これはなんだ?

(福島の子供達にとって)残念ながら、早くもご高説は瓦解

新宿での山下俊一講演で気がついたことがある。山下俊一は福島の被曝者から追われているのだろう。彼は福島県内では姿をみせないのだろう。だから何人もの福島県人が東京まで追ってきたんだ。新宿の講演会場からも逃げるように消えていった山下俊一。そのうち関東人からも追われることになるだろうね。

昨日の山下俊一講演後、会場から逃げ出そうとする山下を追いかけ『お前、去年俺と約束しただろう!血液検査の結果をなぜ発表しないんだ!』と叫んだ男性は福島の人だったのだろうね。福島から山下俊一を追ってきたのだろうね。 悔しい。なぜ助けることもできないのか。 

「県民健康管理調査」の問診票に「私は山下俊一のモルモットにはならない」と書き、そのまま送り返した。 福島県飯舘村・長谷川健一さん2days 5・24(土)→@akabanana2014 5・25(日)→@hanamama58 pic.twitter.com/bbU1gfas2a

そんな山下氏、福島第一原発事故前は全く逆の事を述べていた

山下俊一「福島原発事故の健康リスクは全く無い」。  驚いたことに、福島原発事故以前はチェルノブイリ原発事故後に汚染された牛乳や食べ物による内部被曝で、チェルノブイリ原発事故後10年をピークに、被ばく時年齢0から15歳未満の甲状腺がん手術数が激増していると発表している。

【最重要】山下俊一 いったん被ばくをした子供たちは生涯続く甲状腺の発がんリスクをもつということも明らかになりました。(チェルノブイリの調査結果。2009年3月)

山下俊一 ウィキペディア―チェルノブイリ「大人と異なって小児甲状腺がんの約4割には、この小さい段階(1センチ以下や数ミリの結節)で見つけても既に局所のリンパ節に転移があるため、手術の方法はきわめて慎重でなければならないと指摘している」ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1…

山下俊一 主として20歳未満の人たちで、過剰な放射線を被ばくすると、10〜100mSvの間で発がんがおこりうるというリスクを否定できません。(2009年3月)

山下俊一 長崎、広島のデータは、少なくとも、低線量率あるいは高線量率でも発がんのリスクがある一定の潜伏期をもって、そして線量依存性に、さらに言うと被ばく時の年齢依存性にがんリスクが高まるということが判明しています。(2009年3月)

山下俊一 チェルノブイリの原発事故後の甲状腺がんの遺伝子変異の特徴が明らかにされつつあります。小児甲状腺がんのほとんどは、染色体が二重鎖切断された後、異常な修復で起る再配列がん遺伝子が原因だということがわかりました。(2009年3月)

山下俊一 その結果(チェルノブイリの20万人子供の大規模調査)、事故当時0〜10歳の子供に、生涯続く甲状腺の発がんリスクがあることを疫学的に、国際的な協調のなかで証明することができました。(2009年3月)嘘つき山下。こいつが福島県民を地獄に落としてる。

最近でも海外では国内と違うことをおっしゃっているようだ

緒言にて「本書は日本の福島の原発事故に寄与するだろう」と書かれているらしく、
日本にも三百冊が送られているらしいが
原発ムラの中でキープされてしまって、存在が秘密になっている模様。
国立国会図書館にも、長崎大図書館にも、福島医大の図書館にも、存在しないことになっている。
この本の研究には日本国の科研費、私達の税金が使われているにも関わらず。
http://matome.naver.jp/odai/2142833722899739201

山下教授の本音。 Q(ドイツのシュピーゲル誌):どれくらいの人が被験者になるのか。 A(山下教授):200万人の福島県民全員です。科学界に記録を打ち立てる大規模な研究になります。 blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/aca49…

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