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ずっと愛用したくなるツバメノートの魅力

普遍的なデザインが魅力のツバメノートについてまとめました。

更新日: 2014年09月14日

リントさん

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変わらない魅力。ツバメノートについてまとめました。

ツバメノートとは、ツバメノート株式会社が生産・販売しているノートのことである。

日本国内のノートの利用者数が、コクヨのノートの商品の一種であるキャンパスノートに次いで二番目に多く、日本のノートを代表するメーカーである。また、海外でも認められており、パリ、ロンドン、ニューヨークといった海外のショップでも販売されるという。

--Wikipedia

▼ ツバメノートの特徴

重厚感のある表紙のデサインは1947年(昭和22年)から現在まで変わっていません。

使用紙はフールス紙を使用しています。

フールス紙とは筆記用として最高級の品質で、書きやすく、にじまず、ツルツルしすぎず、ざらざらもしていない。色も蛍光染料を少なめにして、目が疲れません。

--ツバメノート株式会社

当社のフールス紙はツバメ中性紙フールスといいまして、丹念に手間をかけて抄いた紙です。透かして見て下さい。高級紙のフールスマークが入っています。

自信と信念を貫き通しております。

ツバメノート株式会社のホームページは見た目的にも一見の価値あり。

ノートというと酸性の紙が多く使われていたという。酸性の弱点は、月日とともに酸化してしまうこと。つまり保存性が悪かった。その点、この中性紙は大変保存性が高く、ツバメノートの表紙裏にある説明書きによれば、なんと一万年以上も保存が効くそうだ。

表紙裏に「一万年以上保存が利く中性子フールスです」という記載があります。

▼ 色々コラボしている

記念モデルではないですが、ディズニーコラボモデルは今でも購入できるところはあるみたいです。

▼ ツバメノート良いよね

ツバメノートを愛用して、フールス紙の滑らかさを知りました。それに慣れると、安めの紙のざらっとした感じや書くときの引っかかりがよく分かるようになったという。 普通のツバメノートは、なかなかいい紙使っている割に値段が安めなので、オススメです。

あう、発見しちゃった。私が万年筆で書くときは、フローとか、書き味とか、ベストで気持ちいいのはツバメノートだ。ノート、一杯あるのに。ツバメノート1冊しかない。 #万年筆 #ノート

オススメノートツイートしてなかったですね!【ツバメノート】tsubamenote.co.jp/product.html デザインもさることながら、紙色や、書き心地が段違いに素敵★長く使うノートには絶対にツバメノートを使用しています。ホームページがほんとに公式か?と思うぐらいレトロ!

blog.livedoor.jp/insidears/arch… 日本屈指のノートメーカー、ツバメノートのwebのシンプルさについて。まさに質実剛健。自分には飾り気のないwebサイトとノートの高品質さがシンクロしてるように思える。

ツバメノート使ってるけど使いやすいのう。丈夫過ぎず、脆過ぎず。  【ついにお邪魔しました】つばめやがツバメノートさんを訪問!:普通のおじさんとソーシャルメディア。:ITmedia オルタナティブ・ブログ blogs.itmedia.co.jp/omeishi/2013/0…

ツバメノートは ・表紙が古臭い ・紙が厚くて重い ・線が濡れると消える ・糸かがりなので独特の癖がある ・なんか凸凹 だがそれがいい

愛用のツバメノートA5版。メモやらアイディアの纏めとかを書きまくって、200ページが半年で終わり次のを用意しないと。書き出すことで頭のモヤモヤは吐き出すと不思議と考えがすっきりする。 pic.twitter.com/YYOZC6IAqh

文房具好きとして嬉しかったのは、羽海野チカ先生がネタ帳にツバメノートを使っていらっしゃることでした。書き味良いもんなぁ、ツバメノート。(展示されてたアイデアスケッチ用のノートもB5の無地のツバメノートじゃないかと思ったのですが、どうなんだろう)

もうね、使いやすいとか、手頃な値段とかそういうことじゃなくて、東京の下町の小さな町工場で作っているというそれだけで、ツバメノートを使い続ける所存であります。

手帳とは別に考え事したりするノートを持ち歩いている。これは絶対にツバメノートじゃないと駄目。

各種の万年筆やボールペンで試し書きをしてみると、その書き味に感嘆してしまいました。

有楽町のロフトでツバメノートを購入。
表紙のデザインに一目惚れしたのだ。

1番人に勧めたいノートが実はツバメノート
このノートは全て職人の手作りなんです。
書き味はしっかりしていて、何の手応えも無く滑らすだけで書けるアピカのノートとはちょっと違ったノートに書いている!って感じが一番します。

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リントさん