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こわ~い!やる前に考えて欲しい。【整形・プチ整形】

よーく考えて欲しいのです。整形・プチ整形。

更新日: 2015年07月28日

cookpad100さん

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「バストの感触に異物感がある」
皮下脂肪の少ない人がバッグを入れると、バストの外周にリップリング(バッグのふちのザラザラのギャザーが触れる現象)やウェイビング(波打った感触)を感じるケースがあります。

「バストの感覚の麻痺」
バッグの手術の際に神経を傷つけたり、入れた後に「カプセル拘縮」を起こすと、乳首の感覚が鈍くなる、あるいは逆に「触られただけで痛い」という知覚過敏や、しびれが残る場合があります。

「異物が入っている心理的負担」
バッグやヒアルロン酸を入れた後に「温度が冷たい」「寝た時にバストが自然に流れない」と異物感に悩まされ、中には抑うつ状態になり、術後数日で取り出してしまう人もいます。

「バッグの破損」
老朽化や「カプセル拘縮」により圧力がかかってバッグが破けると、再手術が必要です。

・「しこり・石灰化」
ヒアルロン酸を1カ所にかためて注入したことによるしこりのほか、脂肪注入で定着しなかった脂肪が石のように固く石灰化してしまうことがあります。
また老朽化が進んだバッグも、卵殻状に石灰化する場合も。

「カプセル拘縮」とは
バッグのような「異物」が体内に入ってくると、バッグを取り込むように膜を作り、押し出そうとします。するとバスト全体が固くなり、形がいびつになってきます。
体の中に異物を入れるのですから当然異物を入れられた体内では異物に対して防衛反応を起こします。その防衛反応の結果、硬い不自然な胸になってしまいます。

毎日マッサージをしないといけないんだそうです。マッサージを怠ると、変な感じにシリコンが落ち着いちゃう(?)みたいで、左右で胸が違う方向を向いてたりとか。
私は女なんでよく分からないけど、そのマッサージがものすごく痛いんだそうですよ。

術後2週間内に痛みや赤み、腫れが出たら注意が必要です。注入した脂肪細胞の一部が壊死(えし)するに伴い感染症を起こすことがあるからです。回復期間は、約1週間を見ておきましょう。腫れやむくみは2週間ほど続きます。

脂肪採取部位は通常皮下出血を起こし痛みを生じますが、2週間ほどで吸収されます。この期間は痛み止めを服用して過ごすと良いでしょう。

後遺症には脂肪壊死、しこり、石灰化などがあります。しこりは、注入した脂肪が壊死してしまうことで生じます。脂肪を1か所へまとめて注入したり、多量に注入したりすることで引き起こされるのが原因です。

さらに被膜で覆われると石灰化が進み、より堅くなってしまいます。脂肪採取部位の表面がガタガタして滑らかさを失ってしまうこともリスクの1つです。

ヒアルロン酸注入の場合、シリコンバッグや脂肪に比べて素材の感触が堅いため、想像以上に仕上がりが堅いと感じることが多いです。まれに発熱や感染を起こすケースもあります。

後遺症としては、ヒアルロン酸のまわりにできる被膜(カプセル化)により、しこりや乳房の変形を引き起こすことがあります。またヒアルロン酸を1か所にまとめて注入したり、分散して注入しても1つの塊が大きかったりすると、吸収しきれなかった分がしこりの原因となってしまうこともあります。

1)乳がん検査は受けられる?

レントゲンやマンモグラフィー検査などの乳がん検診を受けることはできます。しかし、マンモグラフィーは乳房をかなり圧迫するため、一般的な健康診断の会場や病院、検査機関では豊胸手術をした方の検査を断るところが多いようです。希望する方は、施術したクリニックで相談されるのをオススメします。


(2)術後の修正はできる?

術後の修正は基本的にはできますが、術後あまり早期にはできません。身体への負担や修正後の定着のしやすさを考えると、一定の期間を置くことが望ましいです。具体的な時期については施術によって異なりますし、個人差もあるため、ドクターと相談しながら決めていくのが良いでしょう。

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最悪は皮膚がうすくなり飛び出してくる

・加齢とともに、鼻の皮膚も薄くなることを考えると、非常にデメリットが高いかと思います。

鼻先の皮膚に負担がかかり、長い年月をかけて鼻先の皮膚が薄くなったり、最悪の場合、鼻先の皮膚を突き破ってシリコンが露出する

もしL型のプロテーゼにより上のような弊害が起こった場合には修正手術をすることになりますが
このときはI型のプロテーゼと軟骨を移植して修正することになります。

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ヒアルロンを入れた所は老化しやすい

ヒアルロンを注入すると血管がヒアルロンに圧迫され、血液の循環が滞ることがあります。
何度も注射針を皮膚に刺すと血管を傷つけ、破壊します。
時間がたつにつれ皮膚に元気がなくなったりします。

ヒアルロンを入れるなら、一生入れ続ける覚悟が必要

ヒアルロンは、一度注入して終わり、とはできないものです。
ヒアルロンが減るとその分の皮膚がたるむからです。

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アゴの先端に小さなシリコンを入れて、顔の輪郭を変える

時間が立つにつれてシリコンが外に押し出される働きによって、上にずりあがってくる。

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料理が大好き。世間話も大好き。いろいろ気になることをまとめていきます。