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daiba49さん

遺伝子組み換え食品の恐怖
アベノミクスはとうに破綻していた。
日本はいま何もかも右肩下がり。
右肩が上がってるのは安倍政権の暴虐とか失態とか汚職とか不祥事とか年金基金の損失とか
言論統制とか軍事支出とか非正規労働者の割合とか貧困とか
そんなんばっか
いいこと?で何もかも右肩上がりの時代が懐かしい。
一方
アメリカでは1990年代半ばから右肩上がりで今なお留まるところを知らない一連のものがある。何か?

さまざまな疾患である。
腸の炎症、腸内感染、糖尿病、肥満、高血圧、認知症、アルツハイマー症、パーキンソン病、貧血症、不眠症、ビタミンD欠乏、先天異常、C型肝炎、ADHD、不安障害、統合失調症、自閉症、急性腎不全、脳卒中、肝臓がん、胆管がん、腎臓がん、腎盂がん、膀胱がん、甲状腺がん、白血病…

国際アグリバイオ事業団(ISAAA)は28日、遺伝子組換え作物の承認件数が最も多い国・地域について北京で発表した。首位は日本、2位は米国、中国は13位だった。人民網が伝えた。

1994年から2014年10月までに、遺伝子組換え作物を食用、飼料用、環境への放出に利用することを承認した国・地域は、計38カ国・地域(37カ国+EU)に上った。遺伝子組換え作物の承認件数が最も多い国は、日本(201件)。2位以下は米国(171件、複合体は含まず)、カナダ(155件)、メキシコ(144件)、韓国(121件)、オーストラリア(100件)、ニュージーランド(88件)、台湾(79件)、フィリピン(75件)、EU(73件、期限切れまたは更新中の承認文書は含まず)、コロンビア(73件)、南アフリカ(57件)、中国(55件)だった。

トウモロコシが承認件数の最も多い作物で、綿花、アブラナ、ジャガイモ、大豆がこれに続いた。

フランス上院は5日、遺伝子組み換え(GM)トウモロコシの 栽培を禁止する法案を可決した。また同日には行政裁判の最上級審も 栽培禁止を支持する判断を下し、これによって同国ではGMトウモロコシの栽培が全面的に禁止された。 法案は米バイオテクノロジー大手モンサント(Monsanto)が開発した GMトウモロコシ「MON810」を禁止する内容で、与党・社会党(PS)や ヨーロッパエコロジー・緑の党(EELV)、フランス共産党(PCF)の左派政党が賛成した。 同法案は先に国民議会(下院)でも、右派議員の反対を抑えて可決されていた。 トウモロコシ生産者協会(AGPM)の申立人らは、GMトウモロコシの栽培禁止命令に よって厳しい経営危機に陥るとしてMON810の栽培禁止命令の撤回を求めていたが、 フランスの行政裁判の最上級裁判所である国務院は同日、 フランス国内でGM種子から栽培されるトウモロコシの量は非常に少ないとして、この訴えを退けた。 AGPMは、同国では既に2011年と2013年の2度にわたってGMトウモロコシ栽培の 一時的な禁止命令が出さ

スーパーウィード」と呼ばれる突然変異の雑草が大繁殖している。環境運動家や研究者からは、遺伝子組み換え(GM)作物が原因だという声も上がっているが、業界の大手各社はこれを否定している。

 米科学誌サイエンス(Science)で昨年9月に発表された研究報告によれば、除草剤に対する耐性をもったGM種子が開発されたために、除草剤が過剰使用されていることが原因だと、多くの科学者が指摘

世論調査で賛成多数だったにも関わらず

巨額を投じたバイオ・食品業界の規制反対運動が勝利した

事前の世論調査で賛成多数だったにも関わらず、いずれも否決されています。原因は、表示や遺伝子組み換えの是非よりも、単なる賛成派と反対派の票取り合戦に陥り、巨額を投じたバイオ・食品業界の規制反対運動が勝利したとの見方が大勢を占めています。

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